斜め下から攻めていくポケモン街道改

ポケモン中心の復帰勢ブログが進化して日記ブログになりました

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

XY ウルガモス育成論&対戦考察 受けループ絶対〇すマン

i_urugamosu.gif
ブログパーツ
レートができなくなりモチベーション下がりまくりです
新しい育成論でも考えて復帰を待つとします というかポケムーバーが機能するころとレート対戦が復旧するのってどっちが早いんでしょうね


まあそれは置いといて今回はウルガモスについて現環境の考察と育成論を書いていきます
ウルガモスは第五世代の積みゲーをカイリュー、パルシェンとともに象徴するポケモンでしたがファイアローの登場でレート環境ではあまり見なくなりました

しかしメガ進化の登場や疾風の翼のような特性の追加で攻撃面が加速する環境で受けループもまたレート上位陣の一角に存在し続けていますし そして受けループ意外にも優秀な物理受けポケモンはパーティーの大体入っています
ちょっとウルガモスについて先に育成論を書いておきましょう

性格:ひかえめ 努力値H184 B4 C252 S68 持ち物:食べ残し
技構成:虫のさざめき 大文字 身代わり 蝶の舞

型はこんな感じです
とりあえず役割はラキグライを中心とする受けループを起点にしての全抜き狙いがメインになってきます

仕様の変更で虫のさざめきが身代わりを突破するのでウルガモスの起点は増えた気がします
そして現環境で受けとして優秀なポケモンについて
ラッキー→無理矢理起点に 身代わりで先に様子見をします
グライオン→守る読みで身代わりを張って蝶舞
エアームド→ステロがないので現環境ではただの起点か後続にダメージを与えるだけのポケモン
パンプジン→最近見ませんが後出しで対処余裕
ヤドラン→対面は有利 基本的に後出しでもなんとかなる
バルジーナ→どくどく読みで身代わり

などなど鬱陶しい受けポケモンに強いです
そしてウルガモスを入れれば僕が今まで使いたくても現環境でイマイチ使いづらいというかトップメタでありすぎるためにパーティーに組み込みづらかったガブリアスが非常に動きやすくなります
ただウルガモスの宿命ですが速攻物理アタッカーに弱いです
具体的にはガブリアス、ファイアロー、メガガルーラ、バンギラス(対面)
このあたりでしょうか
あとステロ撒きポケモンのバンギラスとナットレイは初手での警戒が必要です

まずガブリアスについてはメガフシギバナかゴツメロトムで負担をかける必要があります
ファイアローはぶっちゃけバンギラスの後出しからのステロで何とかします というか今までファイアローはそれで何とかできました メガガルーラはメガフシギバナotメガルカリオ、ゴツメロトムでバンギラスはガブかルカリオでという感じで一応パーティーで補完できています

というわけで現在構想中の新パーティーを大雑把にいうとバンギ、メガフシギバナ、Wロトム、ウルガモス、メガルカリオ、ガブリアスになりそうです

ちょっとファイアローは最近僕の使い方が悪いせいかいまいちな感じがしたのでこのパーティーをレートが復帰するまでに洗練しておきたいです
ではノシ
スポンサーサイト


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。