斜め下から攻めていくポケモン街道改

ポケモン中心の復帰勢ブログが進化して日記ブログになりました

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随時更新型最高レート突破記事 @第三シーズン

第三シーズンの残り2日で最高レートを突破するごとに報告していくための記事です
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13日まで限定でトップ記事の次に居座り続けます
対戦結果もなるべく簡潔に書いていきます
13日1~2時ごろ
1試合目 vs1900代前半 負け 敗因:こちらが安易に電気技を打ってライボルトに受けられてC一段階上昇後メガ進化でメガライボルトに半壊された
2試合目 vs1800代後半 勝ち 勝因:スカーフキッスのトリックをメガネライコウで受けた結果、逆に有利に働き10万ボルトの一貫性ができた
3試合目 vs2000代中盤 勝ち 勝因:自分残り3体、お相手残り2体  こちらのナットレイとお相手のエルフーン対面でジャイロ連打選択後お相手が降参
 
rt512.png


12日 21時~22時
1試合目 お相手のレート忘れました 負け 風船ヒードランにかき乱され手サイクル崩壊
2試合目 vs2000中盤 負け クレセドラン+メガへラクロスでヘラがメガギャラの一舞滝登りとメガネライコウのシャドボを耐えて反撃された
3試合目 vs1,900前半 勝ち ゴツメファイアローが地震固定の居座ったスカーフガブを無償突破し、マリルリ対面で腹太鼓のターンに鬼火を打って次のターン相打ち そのまま勝ちにつながる
4試合目 vs1900前半 負け ラティオス対面でメガギャラに無茶させてしまった ナットレイ交代→ジャイボが安定だった
5試合目 vs1900後半 勝ち 対積サイクル ファイアローの挑発とバトン読み鬼火が刺さりバトン先への剣の舞を実質無効 壁ターンもうまく稼げた
6試合目 vs2000中盤 負け 初手でライコウをだだくさに扱い過ぎた ラティ対面では流星群に一撃でやられてしまうので次からはナットレイかバンギラスへの交代をする
7試合目 vs1800中盤 勝ち キッスのエアスラでライコウが無償突破されてしまったがメガギャラが一度エアスラを躱して一度舞ってから全抜き
8試合目 vs1900後半 勝ち お相手のヒードランがギャラ対面で引かずに(おそらく深読み)ヒードランを突破 残りのポケモンにナットレイの鋼技が一貫し勝利

画像が見難いですがレートは1972で最高レートを更新 ipadの写真のピントがなかなか合いませんでした
rt512 2

次の潜るのはおそらく13日の3,4時、13日の夜になりそうです

ちょっとやることが多いので試合数はあまり多くなりそうにありません


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ジャパンカップの結果とシングルレート事情

ジャパンカップの結果を報告しますブログパーツ
ジャパンカップ2

うーん、もう少しいきたかったです

ちなみにパーティーはこんな感じです

パーティー ジャパンカップ

こんなデータを公式が作ってくれるなら次回からはパーティー紹介記事が短縮できますね
ローブシンの「見切り」ではない「守る」とファイアローの「横取り」ではない「先取り」に哀愁を感じます

途中変更ができないのでパーティーの構築の甘さがそのまま成績に反映してしまうという感じでした

とりあえずガルーラ+ファイアロー 火ロトム+モロバレルのコンビやゴツメガブやスカーフマンダのようなメジャーな型、ルンパッパ入り雨パにも対抗できるメタ構築な要素もパーティーには必要だと思いました


次のINCはメガルカリオ+ボーマンダ軸ファイヤー入り雨パで戦っていきたいです

飛行の一貫性が割とあったと思ったのでこれはファイヤーのスカーフ必中暴風にワンチャン有りかもしれません
ファイヤー入り雨パならニョロトノ、ファイヤー、ルンパッパ、メガゲンガー、ガブリアス辺りをぶっこんでおけばいい感じに戦えそうです ただ滅び戦法を取り入れたいと思っていてもいまいち動かし方が分からないので適当に対戦動画を見ておきます




それと先日シングル暴落記事を書きましたがただいまどん底からレートを200ほど取り返し、1840くらいまで来ました

またまた最新の10戦です↓
rt509.png


勝率はだんだん上がってきました
ただ環境が流動的過ぎてパーティーも変更したり型を変えたりで大変です;;

このままいけるところまで行きたいのですがどうなることやら


レートが1950を超えていたときはラスト10日くらいで2000目指せるんじゃない?みたいなことを思っていたのですが甘かったです 本当に考えが楽観的過ぎました



あとこの2体
i_nattorei.gifi_sandaa.gif
のコンビが鬱陶しすぎます  こいつらを倒せるメガorラム竜舞バンギか鉢巻聖なる炎エンテイの可能性

あとブシンがうちのパーティーに復活しました
環境がそうなのかレート帯がそうなのかわかりませんがなかなか一対一の殴り合いがないのでブシンからチョッキを取り上げサイクル戦に強い型にしました 紹介はまた次回に


では今回も近況報告でした
ノシ



第三シーズンシングルレート1950突破 

タイトル通り第三シーズンのシングルレートで1950を突破しましたブログパーツ
re-to 428

多分過去最高レートだと思うんですけど(名推理)

現在のパーティーはバンギラス・ローブシン・ファイアロー・ラティアスナットレイ・メガギャラドス

赤字が新戦力または復帰したポケモンです

メガフシギバナ→ナットレイ  ヒードラン→ゴツメアロー スカーフカイリュー→ラティアス

のような変更をしました


ヒードランとスカーフカイリューは入れたばっかりでしたが選出率が悪いのと選出が安定しないので抜きました

ただこの二体は可能性を感じるのでいつかもう少し煮詰めてパーティーとしてまとめ上げたいです


またメガフシギバナはどうしても構成とパーティーの性質上、後手後手に回ってしまうのいったん外しました

ゴツメアローは前から使っていた個体なので説明は割愛します



新たにこのパーティーに加わったナットレイとラティアスについて少しまとめてみます

ナットレイ
i_nattorei.gif
慎重 HDa 食べ残し
技 叩き落とす・ジャイロボール・寄生木の種・ステルスロック

たぶん今のナットレイのメジャーな型の一つですね
ナットレイの流し性能の高さから叩き落とすの強みがかなり出ると思います
努力値振りは特殊受け寄りです 寄生木、叩き落とす、ステルスロックのようなサイクル崩しの技で相手の戦略を乱します 特に、叩き落とすはサイクルを回しながらメガストーン以外の持ち物をどんどん落とせるので心強いです


ラティアス
i_rathiasu.gif
臆病 HCS レッドカード
技 竜星群・サイコショック・電磁波・癒しの願い

レッドカードを搭載したラティアスです メガネ型が現環境では厳しそうなので試験的に入れてみました ちょっと扱いが難しそうですが面白い戦いができそうです
レッドカードとラティアスの相性ですがまず耐性の多さとラティオスにはない耐久によって発動機会は設けられそうです
電磁波をなるべく入れたいので強制交代はこの型のラティアスにとって相性がいいと思います 試合数がまだ足りないのでまだ真価を発揮していませんがこれからの活躍に期待したいです
とりあえず電磁波さえ入れることができればローブシンやギャラドスが動きやすくなるのでアタッカーかつサポート型として柔軟に戦っていきます
ラティアスについてはジュエル追い打ちバンギがいないので交代がしやすく今までというか第五世代とは違った戦いができそうです ただレッドカード持ち自体変態すぎて研究が進んでいないのでもっと流行らせコラ!!

あと竜星群を覚え直す際、ブラック2でPPを増やした竜の波動を忘れさせてしまい微妙に喪失感があります;;


こんな感じでレート1950を突破したのですがレート2000までの40ちょいのレートが高すぎて怖いです

ゆっくりでいいので確実に着実にレートを上げていきたいです


あとこのパーティーは一部のポケモンに欠陥があり育成し直したいのですが第三シーズンの残りを戦うかその時間を使って育成し直すかで揺れています
今は何に欠陥があるのかは言えませんが、今シーズンが終わって僕がこのことを覚えていたら考えておきます(ネタばらしするとは言っていない)
ではノシ

シングルレート考察

レートが1850に到達したのでちょっと小休止で記事を書きます
ブログパーツブログパーツ
パーティーの種族自体はレート1800到達したパーティーと一緒なのでパーティーについては変更点だけを書きます

まずはローブシン

力ずくの個体を使用していたのですが鉄のこぶしにしました
調整はローブシン育成論の記事の通りです
バシャーモ相手にドレインパンチで8割以上削った時には火力の高さを再認識しました

そしてメガフシギバナですが眠り粉を寄生木の種に変えました
理由はいくつかあります
まずは安定性
眠り粉も寄生木の種も交代読みで打つのですが命中率が違います レートは試行回数がどうしても多くなるので命中率が少しでも高い寄生木のほうが個人的にはストレスが少なかったです
また眠りターンも最速起きばかりされるのであまり催眠を使いたくなくなったことが大きいです

ただ催眠と寄生木では役割が全然違います 一概に交代読みに打つからと言って安定性だけでは変更はしませんでした


そこで他のの寄生木に変更した理由としてはスリップダメージを稼げることです
基本的にバナの後ろにはバンギを忍ばせるのですが先発フシギバナからの控えバンギラスみたいな場合を想定しましょう

もしもお相手がマリルリなら間違いなく引くので寄生木選択です そして出てくるとしたら今の環境ですとクレセリア、ゲンガー、ファイアローです
特にゲンガーとクレセリアは僕のパーティーのはよく出てきます
そうすればこちらはバンギラス交替が安定します 基本的にはこれらのポケモンにバンギラスを後出しすれば引いてきます
ここではじめは追い打ちを選ばずにステルスロックを選びます
そうすることで次のサイクルからバンギラスとフシギバナでうまくパーティーを回すことができる相手なら寄生木+ステロ+砂嵐でこれらのダメージがステロ等倍で有効な相手なら最大HPの5/16を交代するだけで与えることができます

それにステロをまいた後での追い打ちを考えると相手はサイクルをせいぜい3回しか回すことができないので非常に有利に立ち回ることができました
バンギラスのどくどくやほえるもうまく交代を誘発する要因になっています

そして最後に寄生木のほうが良いと思った理由は当てれば交代しない限りダメージを与え続けるということです
眠りは初戦は最速起きされると2ターンしか有効ではなくそれが過ぎてしまえばまた不利なじゃんけんなどが起きてしまいますが寄生木ダメージを与え続ければ交代されるタイミングがだいたいわかり場作りもしやすかったです

僕のバンギラス+メガフシギバナは構成上戦闘ダメージよりスリップでダメージ与えたほうが戦いやすいのでセミ受けループのような戦い方になります ただいままでの受けループと違ってメガ進化を取り入れたので耐久や柔軟性が上がっていると個人的には感じます


フシギバナに寄生木を入れたら運要素やじゃんけんの要素が少なくなり勝率も上がりました たった一つの技でここまで変わるのかとびっくりしました
ちなみにこの戦い方の考えは第五世代にとあるブログで見た記事を参考にしています
当時ある有名強者さんの考えで「作業として対戦をする」というものです
その方は第五世代で50戦ほどでレート1800にいった方で相当なプレイヤーです

ここでいう作業というのは読みや運ゲの排除と僕は認識しています
やはり勝率が大きくかかわってくるシングルレートでは博打的な技よりなるべく負け筋を減らしながら相手の行動を狭めていくのが有効だと思います
その考えに基づいて今のパーティーがだんだんと形になってきました

まだ中盤以降の速攻物理竜に弱いなどという弱点があるのでもう少しパーティー二も変更する余地があると思います
とりあえずはレートが1850に達したのでまたじわじわとゆっくりでもいいのでレートを上げていきます


あとシングルレートをしていて思ったことはガルーラ+クレセリアが多すぎ 確かにこれは相当強い組み合わせですね  ただこの組み合わせのおかげで僕はバンギローブを活躍させることができるのでこの風潮は嫌いじゃないですw

ちなみにマイページのシングルレートの画像です 負け数がすごいことにw ただ一時期勝ち数-負け数が10くらいだったのでその時よりは進歩したと思いたいです
シングルレート


ではシングルレート考察でした ノシ


メインロムとサブロムで同じレート

re-tp.pngブログパーツ
メインとサブで両方ともシングルレート1661になった結果PGLのレポートで同じページに表示されました
黄色で囲ってあるほうのカーソルが当てられているほうがメインロムです
というかレートって放置するとどんどん順位下がりますね サブロムは前は400位以内だったのに今は460番台です
とどまり続けるとどんどん落ちていくってことですね
ちなみにシングルレートは今後あまりやらず一か月くらいはローテとダブルの研究をしていくと思います
以上チラ裏でした  ではノシ


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