斜め下から攻めていくポケモン街道改

ポケモン中心の復帰勢ブログが進化して日記ブログになりました

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シーズン11 自己最高レート掲載記事

先ほどメインロムで1勝して潜るのをやめてしまいました(いつもの)

よくこのことはブログで書くのですがレートが上がるほどレートが下がるのが怖くなって潜るのをやめてしまいます;;

レートに潜ってから
勝つ→潜るのをやめる
負ける→潜るときより1でもレートが高くなるまで戦う 無理そうなら妥協ラインを設定していったん終了

みたいな感じでレートに潜ってしまいます

もっと悪い時はレートに潜ること自体が嫌になってしまいます

そこで、この負ける恐怖というのは一瞬でもいいレートに行ったけれどもそれが残せられないというどうしようもない自己満足に基づいていることを薄々感じているのでシーズン11の終わりまでそのシーズン内の自己最高レートを更新し、PGLに反映されるたびに潜るのをやめて反映されたらそのレートの画像を随時残していくという記事を作りたいと思い、この記事を書きました


その目的上、この記事は日本時間で9月15日8時59分までトップ記事のすぐ下に来るようにしておきます


というわけで新たに上がったレートが出るたびに下に画像を載せておきます
なお、この記事はシーズン11が終わるかレート2000達成で次に書く記事の下に来るようにしたいと思います
とりあえずブログを書いた時点でPGLに反映されているレートは以下の通りです↓
rt906.png
このあと1勝したのでレートは上がる予定です PGLに反映されたらまた載せます
9月8日13時更新
rt907.png
9月8日14:30分更新
908rt.png
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第三シーズン終了まであとわずか  ここにきて最悪の事態に

第3シーズンのレーティングの期間が早いものでもうすぐ終了しそうです

(´;ω;`)そんな時期なのに僕のレート事情はかつてないくらいの修羅場と化しています


(´;ω;`)率直に言いますとレートが3日で300ほど落ちました;;  ;;  ;;  ;;

(´;ω;`)いや、今までレートがガタ落ちすることはありましたがそれにしてもここまで落ちたことはありませんし、それもレートシーズン終期にこんなことが起きたのは初めてです(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)


一応少しは持ち直しました 最新の10戦です↓
rt508.png

ただこれから上がったとして
レート帯が変わる→戦略などの変化により上がりにくくなる→パーティーの調整→慣れるまで下手したら少し下がる→
しっくりするパーティーになれば上がる→レート帯が変わる…

というループになるのですがこれがシーズン終了までどこまでうまくいくかというのが問題です

やれるだけのことはやりますがこんな時期にここまでレートが無茶苦茶になるのは初めてなのでいろいろ心配はあります



このようなスランプに陥る原因はたいてい
①環境の変化についていけずプレイングがかみ合わなくなる
②パーティーのコンセプトや軸を十分生かし切れていない
という感じですが今回はその両方な気がします


現在のパーティーは
663.png445.pngbng.png130-m.pngナットレイraikou2.jpg

このような感じです

すみません 画像のサイズの統一感がなさすぎです

バンギローブは現在のメンバーだとかなり厳しくなるのでいろいろポケモンを育成してからまた研究します


このパーティーの全容はまだ公開できませんが勝ち筋の一つとして
先発ファイアローが鬼火やら挑発やらで物理を突破、できそうになければギャラドスにつなげて物理ポケモンを起点にします 補完でライコウという感じです
先発は今のところわりかし物理ポケモンが多く、後出しで対処できそうな特殊ポケモンがいたらバンギラスを投げていきます 先発フェアリーポケはかなりきついですが一応対処法はあります

このファイアロー+ギャラドス+ライコウはメガ進化+クレセドラン軸のパーティーに割かし強いのでもう少しレートが上がれば活躍できそうな組み合わせです

相手の先発はたいていメガがルーラかメガヘラなので鬼火をしてヒードランが出てきたら挑発からギャラにつなげて起点にしてこの2体がきついポケモンはメガネライコウが上から対処してという感じです

ただ最近サンダーがやけに増えてきて苦戦します メガネサンダーならバンギラスでパーティーを回していくうちに勝手に倒れるのですが羽休め持ちばかりなのでそれもちょっとばかり厳しくなっていきました


あまりにもサンダーに苦戦するようでしたら現在使っているメガネライコウを耐久調整してノイコウにして後出しからの起点にします

では今期は予想外の厳しい勝負になりますが何とかしていきます
ノシ




ローテーションバトルのレート帯別人数について

某まとめブログでシングルとダブルでのレートの階級毎の人数をまとめていたので僕もローテーションについてまとめようと思いちょっと表とグラフを作ってみましたブログパーツ

レートの階級は50毎 調べた日と時間は 2014年4月25日23時ごろです
ソースはXY PGLのレーティングのデータです


なぜローテーションについて調べて見たかというと僕の現在のローテのレートが1630~1640程なのに順位が300位あたりで他のルールと比べて随分レートに対しての順位が高くどういう分散具合か気になったからです

では早速表とグラフを(すみません 表の枠の色は無視してください  あと階級の使い方が違うと思いますが気にしないでください)
re-to data1
re-to data2

これは驚きました 1550~1450までで全ローテーションプレイ人口の9割ほどあります

中間に極度に集中し両端は非常に少ないですね


レートを調べていって特に思ったことは1516周辺1484周辺が非常に多いです

このことから一回だけローテーションをやって終わりみたいな人が多いかもしれません
(レートの計算式は16+(相手のレートー自分のレート)/25なのでレート上昇または下降の基準値は16あたり)

なぜそのようなことをするかというと ズバリ、総合レートの底上げですね

一度でも試合をすればほぼ1500のレートが総合レートに加算されて総合の順位が一気に上がります


そのためにローテでとりあえずは一回または数回試合をやって総合レートの底上げを狙う人が多いのでしょう 



これはレートが1600前半でも300位以内なのは納得です

ガチで上位狙いに来ている人が少ないですもん

レートが中間に多い→対戦で当たって勝ったとしてもレートが上がりにくい→最上位の人でもレートがそこまで上がらない→レート1600~1800くらいの人どうしでレートの吸い合いになり1600くらいの人は大幅上がって1800くらいの人が大幅下がることもある→ただしその時勝った人もまたレートが下に離れた人に吸い取られてしまう→レート1700以上が生まれにくい環境になる のようなレートのデフレが起こってしまうっているのでしょう

実際僕もレート150以上上にも下にも違う方によく当たります こんなのはシングルではめったにないです

シングルレートもリセット後すぐにはなかなか高レートの人を見かけませんが時がたてば増えていきます

それはそのルールをやっている人が多いのではじめは1500に集中していてもそのレート1500辺りの人が戦いどんどん分散していってやがて高レートの人数が一定に達しその人たちが戦ってさらに天井が上がるような現象が起こるからです

ただローテーションは中間層の試合数が少なくローテをする絶対的な人数が足りません 合計人数が1万を切っているのは正直びっくりしました


これは悲しいです

ローテのルールで潜っているとあいさつで「ローテの人数が少ない」みたいなのを見ます

今回の調査で僕改めてそのように思いました





ローテーションバトルの宣伝

ということでローテーションの人数を増やすために少しこのブログでローテーションバトルの魅力を伝えていきます
シングルで使用するポケモンを流用可能
攻撃するポケモンは一対一なのでシングルルールの流用ポケモンでも十分戦えます 僕の場合メガフシギバナ、チョッキローブシンがシングルレートで使っている個体で他にボックスの肥やしになっていたサンダー、ギルガルド、サザンドラを使用しています この三体はシングルレートで使用するつもりでしたがなかなかパーティーを組めずシングルレートで使用することがあまりなかったのですがローテでとても活躍してくれています

このように育成したけど使っていないというポケモンが意外に活躍できるかもしれません


深い読み合いと安定行動
はじめに三体のポケモンが場に出ますがそのうち一体の行動を決めるのがローテの基本です このような性質から運ゲっぽく思いますがとんでもないです
まずは安定行動で相手の三体に負担をかけつつ最終的に一貫性ができたら基本的な勝つためのセオリーです
その安定行動というのは通りが良い飛行技やエアスラッシュ、爆裂パンチのような転んでもあまりリスクがない技で相手のポケモンを削っていき最後はスカーフガブの逆鱗の一貫性ができたりして勝ちみたいなことを言います

このように戦うことが理想的ですが現実はそう甘くないです 一貫性のある技がないような選出をされたり誰がスカーフかわからない場合があります ここで熱い読みが発生します  ポケモン一体の技は4つでそれが3体 そして交代を合わせると一ターンで13通りの行動ができます 読みがうまく当てるのは難しいですが当たった時の興奮はいいものです


豪快なコンボとまだ見ぬコンボ
シングルのポケモンの流用が可能と書きました 確かにそうです ただローテならではのコンボがあります
例えばクレセリア重力→スイクン追い風→ハチマキガブの地震連打のように他のルールではまねできない面白いコンボが可能なのもローテーションの魅力だと思います ローテは交代をせず複数のポケモンの技を使えるという特徴があるので先ほどのコンボをシングルでやろうとするとトリル後に交代または三日月の舞、追い風後に交代で2ターン無駄になってしまいますがローテにはそのようなことがなく組み合わせ次第で自分に有利な戦いが簡単にできます 

また散々ここで書いたように絶対的な人数が少ないのがローテーションルールです つまり研究がまだ進んでいないコンボがたくさんあります もしも自分で見つけたらそれは他の人が知らない、つまり対策ができない所見殺しということで一気にローテーションの上位に君臨できるかもしれません


このようにローテはなかなか面白く、奥が深いルールです
意外とハマるかもしれません



今回はローテーションレートについての特集をしてみました
ではノシ

メダルってなんだよ(哲学)

なんかシーズン2でのレート順位に応じて公式がメダルを配布してくれました
ブログパーツ
メダル

ぶっちゃけうれしいです^p^

なんかレート順位の報酬は第五世代でトロフィーとして配布されていましたが順位は100以内だったので第六世代の1000位以内というのはかなり緩くなったのではないでしょうか

というかこの基準ならローテはすぐにメダルがもらえそうです

またローテで1000位以内と500位以内のメダルが重複しているので順位が上であるほどたくさんのメダルがもらえそうです
み○ん氏やセジ○ン氏とかはメダルの数がすごそうですよね


できればシングルでもメダルがほしかったところです
こういう企画があるとモチベが上がるので公式GJと言わざるを得ないです

今期ではまだメダルが取れそうなルールがあまりないので何とかして圏内に入れたいです
ノシ

ローテーションルールでのギルガサザン+波動の勇者

シングルで僕が使いこなせずボックスの肥やしになっていたギルガルドとサザンドラをローテレートで使い始めましたブログパーツ

シングルよりローテのほうがギルガサザンの相性補完が生かされる気がしました


そしてローテで新たに使い始めたメガ進化ポケモンがメガルカリオです
mgrkro.jpg


ギルガサザンはメインウェポンに悪と霊技がありますがこれはなかなか一貫性があるタイプの技で中盤まで相手のポケモンをじわじわ削ってくれます

そして隙を見てルカリオをメガ進化、あわよくば積んでいくという感じです


ローテで使っているルカリオは2体いまして
一体目
無邪気 ルカリオナイト aCS 
技 ラスターカノン・波動弾・悪巧み・バレットパンチ

一回悪だくみを積めばなかなかの突破力があります
ただこれだと先制技が心無く、ギルガルドとサザンドラがともに特殊なので戦いにくい場面がありました


そこで
二体目
陽気 ルカリオナイト AbS
技 神速・バレットパンチ・インファイト・剣の舞

完全物理型です
一舞バレパンは驚くべき突破力でトゲキッスも確定一発

以下ダメージ計算です
バレットパンチ
→H252トゲキッス ダメージ: 108~128 割合: 56.2%~66.6%
→H252マリルリ ダメージ: 60~72 割合: 28.9%~34.7%

舞っていなくてもこのようなダメージが出るので戦略の幅が広がります

神速は先制技が一貫し、バレパンでは落とせない相手がいるときに使います
現在はこの物理型を使っています


このような感じでただいまのローテのレートは1670ほど

ちょっと予定を変えてまずは1700を目指してみます
というかシングルよりローテのほうが今はレートが上がりにくい気がします;;
ではノシ




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