斜め下から攻めていくポケモン街道改

ポケモン中心の復帰勢ブログが進化して日記ブログになりました

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レート1900~ ガブガルボルトスイクンニンフガルドスタンパ

1か月ぶりくらいにポケモンを起動したら今シーズンがもうすぐ終わりそうだったのでレートを1900に乗せて自分も今シーズンは終了します。

あとなぜか簡単ログインができなくなってしまったので自分の順位は頑張ってログインしていない状態から探し出しました。
rt113.png

使用パーティーはこれ↓
IMG_1180.jpg
すみません、なぜか画像が横になってしまいました・・・

ガブリアス@襷
陽気 AS 鮫肌
逆鱗・地震・岩石封じ・ステルスロック

ガルーラ@メガ石
無邪気 HABCS 肝っ玉→親子愛
猫だまし・捨て身・冷ビ・文字

ニンフィア@精霊プレート
控え目 HCS フェアリースキン
ハイパーボイス・破壊光線・いびき・電光石火

ボルトロス@オボンの実
穏やか HDS 悪戯心
10万ボルト・草むすび・悪巧み・電磁波

スイクン@ゴツゴツメット
図太い HBS プレッシャー
熱湯・眠る・瞑想・寝言

ギルガルド@命の玉
意地っ張り HA バトルスイッチ
シャドークロー・影うち・聖なる剣・剣の舞


今回は個別行解説というよりも組み合わせや構成について書いていきます。個別解説は書きたいところだけ追記するかもしれないです。

ガブリアス+スイクン
バトレボ時代からのコンビ。
僕が潜った時期はスイクンが動きやすかったのですが霊獣ボルトロスがあふれかえていたので霊獣ボルトロスに強いガブリアスと組ませるとスイクンは強かったです。
ガルーラの冷凍パンチ警戒でガブリアスを戻したりするのですが最近のガブリアスはどうやら岩雪崩持ちが主流みたいでした。そのおかげであまりガルーラに対してガブリアスが不利という印象はなくなりました。
ちなみにこのガブスイクンの並びは相手にされた時がとても嫌でこの2体を崩すためにはニンフィアでごり押したりするのですがミラコスイクン持ちが一定数いる以上やはり自分のパーティーに安定して崩せるポケモンはいません。

ボルト電磁波からのスイクン・ギルガルド
ボルトロスが悪だくみを搭載している以上単体で物理受けを突破できたりするのですが、そのあとに更に電磁波でひと仕事してくれます。相手がマヒ状態なだけで相当なアドバンテージですがそこからスイクンの瞑想やギルガルドの剣の舞につながるのが一種の勝ち筋でもあります。特に、驚いたのはメガフシギバナに電磁波を入れた後にスイクンの起点にできたことです。普段なら負けてしまう相手にも有利に立ち回ることができるプレイングができました。

ガブリアス+ギルガルド
ガブリアスの弱点である竜・妖・氷のすべてをギルガルドが半減してくれるという面もありますがガブリアスのステルスロックからなんだかんだ言ってギルガルドの全抜きにつなげることができる試合もあったのでこの2体は組ませてみると突破力があることを再認識できました。

メガガルーラ+ギルガルドorスイクンorボルトロス
両刀ガルーラを使用しているので雪崩ガルーラに強いカバルドンやガブリアス、ランドロスに対して強く出ることができるのですが、クレセリアとスイクンにはからっきしなのでそれらに対して強いポケモンを後ろに控えさせて選出することが多いです。
ガルドスイクンボルトはどれでもクレセリアを突破できたりするのですが、スイクンの場合はボルトロスくらいしか安定しないのでスイクンがいたらまずボルトロスを出します。あと、ギルガルドですが、ゲンガーに対して珠特化影うちを持っているだけで相当有利に立ち回ることができるのでガルーラにゲンガーを出されても冷静に対処することができるようになりました。

ニンフィアについて
一応この子だけ個別解説を。
このポケモンはどちらかというとドラゴンタイプの牽制要因です。特に、1か月前はラティオスをよく見たのでメガネ流星群を完全無効にするために入れました。
現在は環境にファイアローとギルガルドが多くいる印象ですし、スイクンも上から瞑想を打ってくるので選出率は低くなってしまいがちですが、プレート持ちということで自由度が高い身代わり貫通アタッカーとして必要な時に活躍してくれます。


一旦書きたいことはここで終わりにします。
ノシ
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シーズン12使用構築 ラティアスクート軸パーティー

シーズン12でラティアスクチートを使用していたのですがそのパーティーには過去作のポケモンが何体かいてもうパーティーを組めなくなってしまったのでさらしたいと思います

最高レート=最終レート=1950

パーティー全体はこんな感じです
ratelikuti.png

クチートは左上とかいう固定概念を打ち壊した神パですわ


では個別解説から

i_gaburiasu.gif
ガブリアス@襷
陽気 AS 鮫肌
地震・岩石封じ・逆鱗・ステルスロック


パーティーのガブリアス枠
スカーフとかハチマキとか試したんですが個人的にはこの型が一番しっくりきます
パーティーにしっくりくるというか僕がこのタスキステロガブリアスが一番使いやすいと感じているので結局いつもこのタイプのガブリアスを使っています
へラクロスを選出するときは結構同時に選出したりします
ファイアローがこのパーティーに対してよく選出されるのでステロを撒きたくなる場面が多いです


i_herakurosu.gif
へラクロス@メガ石
意地っ張り AS 根性→スキルリンク
種マシンガン・ロックブラスト・ミサイル針・剣の舞


パーティーのメインがクチートなのでその補助的なメガ枠です
特に相手が受けループやらオニゴリストの場合は選出したくなります
受けループの場合は相手は基本的にグライオン先発からの守るをしてくるのでこちらもへラクロスを先発で出して守る対面具で剣の舞を積みます この流れまではうまくいくのですがハサミギロチンを速攻で当てられたり、搭載率がそこまで高くないはずのツバメ返しをされたりと思うように戦えなかった印象です…


i_suikun.gif
スイクン@オボンの実
のんき HCS プレッシャー
熱湯・れいとうビーム・神速・絶対零度


零度スイクンデビューできただけでS12は満足でした
絶対零度を使った感想は思ったよりも確率通りに当たるというものです
有利対面を作って交代読みをうまく使い、試行回数を稼げば零度も当たりやすくなると思いました
対面で強いポケモンなので特攻にかなり振って攻撃2回+神速で倒せる範囲を広げました 実際にこのおかげで様々なポケモンの身代わりを倒せました


ファイアロー2
ファイアロー@青空プレート
意地っ張り HA 疾風の翼
ブレイブバード・鬼火・剣の舞・羽休め


個人的にかなり気に入ったファイアローの型です 
隙あらば舞っていき、全抜きを狙っていきます
このパーティーにはマンムーが出てきやすいのですが大抵のマンムーに鬼火を打って起点にすることができます
たまに平均素早さが高いパーティーがあるのですがそのようなパーティーにかなり強気に出ることができます


i_kuchiito.gif
クチート@メガ石
意地っ張り HAS 威嚇→力持ち
じゃれ付く・叩き落とす・不意打ち・剣の舞


パーティーの攻撃の要です 先発の読みさえ間違わなければ一対一以上の戦いができる印象です
不意打ちは真っ先に読まれる技なのであえて読まれる読みで叩き落とすを打ったりします
このポケモンは前のシーズンにおいてメインロムで使っていたのですが、その時は剣の舞の強さに気付けていませんでした
メガクチートの剣の舞は不意打ちとの相性もよく、耐久型も起点にできたりするのでかなり強いと思いました
ただ、このポケモンというかパーティー全体の問題なのですが対メガクチートが本当にきつかったです


i_rathiasu.gif
ラティアス@ゴツゴツメット
臆病 HBS 浮遊
竜星群・波乗り・電磁波・癒しの願い


クチートの相棒です 半減できるタイプの多さから繰り出し性能が高く、ゴツゴツメットとの相性が良かったです この枠は前にクレセリアだったのですがクレセリアと比べて大抵のポケモンの上から電磁波を打てるのでクチートのサポートがしやすかったです この素早さのおかげでガルーラに対しては思ったよりも強く出ることができました 反面、回復技がないのであまり長居はできないポケモンです
波乗りを採用している理由は両メガ進化に強いヒードランにパーティー全体を厚くしたかったからです


選出パターン
クチート(先発)+ラティアス+ファイアローorスイクン
基本選出 一番多かった選出パターンで特にラティアスクチートスイクンはこのパーティーの始まりの軸でした
特にグッドスタッフ的なパーティーに強かった印象です
クチートで初手の相手を倒してラティアスに戻して全快→相手の2体目を倒して3体目をクチートとスイクンで倒すという戦い方を意識します

へラクロス(先発)+スイクン+ファイアロー
体受けループの選出です 初手にはグライオンがほぼ確実に出てくるので対面後舞います 個人的にはグライオンはHB極振りが助かるのですが最近のグライオンはどうやら素早さにある程度振っているようでギロチンには特に注意が必要でした
後はグライオンが倒された後でも無理やり特殊受けを突破できる零度スイクン、舞って鬼火してとにかく突破することを考えるファイアローを選出します

ガブリアス(先発)+クチート+何か
相手にリザードンがいて確実にリザードンに勝っておきたいと思った場合にする選出です
相手の炎タイプは僕のパーティーの場合は初手に出てきやすく、タスキガブリアスの炎耐性はかなり信頼できるので対面後、ステルスロックを撒ける余裕があります また、対クチート軸のパーティーにもこのような選出をします

主な選出は以上です

ちなみに過去作産のポケモンはスイクン、ラティアスなんですがこのポケモンが使えなくなってしまったのでこのパーティーは解散です ラティアスは個体値の低さに目をつむればORAS産を使えなくもないのですがスイクンの枠がきついです
またラティアスクチートを使いたいとは思っているのでうまくORAS産のみのポケモンで構築できるパーティーを少しずつ考えたいと思います

ではノシ

S12 シングルレート1900突破パーティー 両刀メガガル軸スタンパについて

メインロムのシングルレートが1900を突破したのでその報告を
rt1024.png

パーティーは相変わらずこれです↓
mggrmggr.png
(配置は若干違いますが)

このパーティーはメンバーこそ同じもののスペシャルレートでの特訓を経て、より自分にしっくる構成にたどり着いたものです

詳しい構成はまだ書けないので軽く各ポケモンの感想だけを書いていこうと思います

i_garuura.gif
ガルーラ@メガ石

両刀にすることでメガガルーラのあらゆる種族値を最大限に引き出せたと思います
れいとうビームはランドロス・ガブリアス・カバルドンに有効で

ランドロスに対して→威嚇の影響なし・ゴツメ持ちなら上から殴れる
ガブリアスに対して→サメ肌+たまにいるゴツメの接触ダメージを無視することができる
カバルドン→腕白ならゴツメを気にせずに処理できる

このように地面タイプでメガガルーラに強めに出ることができるポケモンに対して強くなることができます
前回まで使っていたガルーラとは技を変更してより、広範囲のポケモンに対して強く出れるような構成にしました

とにかく対応できる範囲が広いのでこのポケモンを選出するときはメガガルーラにとって障害になり得るポケモンに強いポケモンを残りで選出します

i_kureseria.gif
クレセリア@ゴツメ

なんだかんだ言ってメガガルーラとバシャーモの処理には必要だなと思いました
最近はなるべく起点にならないような立ち回りを覚えたので前よりは戦いやすくなったかなって感じです
このパーティーが重いマンムーとの一騎打ちでは非常に心強いです


i_entei.gif
エンテイ@食べ残し

ガルクレセが重くなりがちな弱点保険ギルガルドに強いポケモンです 嵌れば強いというのは様々なポケモンに言えることですがエンテイに至っては特にうまくサイクルで有利を取ることができれば単体で相手の選出を半壊できるだけのスペックがあると思いました


i_gyaradosu.gif
ギャラドス@メガ石

相手からしたら忘れたころにやってくるメガ進化ポケモンでしょう
大抵の準伝説に強く出ることができる点と耐久型を起点にしやすいという特徴を持っているので選出誘導をうまくすれば全抜きを結構狙うことができるポケモンです


i_borutorosu.gif
ボルトロス@オボンのみ

相手のクレッフィが鬱陶しすぎて、それなら相手のクレッフィに威張るを打たれる前にこちらも威張るを打とうと思って威張るを仕込んでみたのですがほとんど機能しませんでした;; 自分が食らう威張るは糞強いのにこっちから繰り出す威張るが糞弱いのはなぜ???

とりあえずツウんできそうなポケモンがいたら選出して電磁波入れておけばいいんじゃない?という感じで選出することが多いです 選出段階で相手に厄介そうなポケモンがいたら電磁波を事前に入れておいてあとはガルクレセで何とかするという展開も割とありました


i_randorosu_reijyuu.gif
ランドロス@こだわりスカーフ

選出率はあんまり高くないのですが相手の選出を結構誘導してくれる印象です
相手のパーティーに素早いポケモンがいたり厄介な物理アタッカーがいれば選出します
威嚇を入れるだけでメガギャラドスにとって積める相手の範囲が広がるので選出する場合は事前にどういう試合の流れを作ってメガギャラドスにつなげるか考えたりもします




このパーティーはシングルレートとスペシャルレートの両方で戦っていてどちらのルールでも使いやすく感じました
もちろん、どうしても無理だなぁと感じるパーティーもいますがあらゆるパーティーに強いパーティーなんていないと思って泥臭く戦う場面もあります

ちなみにスペシャルレートは現在こんな感じです↓
srt1024.png
あと1勝すれば50位以内に入れそうですが一回負ければ割と悲惨なことになるルールなので結構気が引けます^^;

もともとスペシャルに参入した理由はメガガルーラを使いながらレートに潜りたいけれどメインロムのシングルには潜りたくないという弱気な姿勢からでしたw
ただ、スペシャルはそんな姿勢で勝てるルールではありませんでした
というのはシングルと違って人口が少ない分(レート1500が6000位くらいだったと思います)、ガチで戦うプレイヤーの割合が高く、パーティー自体に相当高い完成度が要求されるからです(少なくとも僕はそう思いました)
たとえるなら第五世代後期のシングルレートのような環境で一回の負けが痛手となるそんな場所です
逆にそのおかげで勝ち筋を作るにはどうすればよいかをしっかりと考えることができました

スペシャルには今後も潜っていく予定です
あとシングルはなんとかレート2000に乗せたいですが前シーズンみたいに悲惨な目に合うかもとネガティブな思考もでてきたりもしますw

ではノシ

ORASダブルレート トノルンパメガマンダ軸パについて

ブログパーツ
ORASダブルのレートが1650を超えたので少し現在使っているダブルレートのパーティーを書いていこうと思います
wrt 1014


i_nyorotono.gifi_runpappa.gifi_boomanda.gif
i_nattorei.gifi_randorosu_reijyuu.gifi_terakion.gif

パーティーはこんな感じです ニコニコの某動画を見て作ってみたパーティーです

では個別解説を

ニョロトノ@オボンの実
臆病 HSベース
波乗り・滅びの歌・守る・雨乞い


使用パーティーがいわゆる雨パなのでその雨の起動役です
HSベースは正直火力も耐久も中途半端で使い辛かったです;;
滅びの歌の要らない感が半端ないのでこの技を他の技に変えるかいっそのこと穏やかHDの個体に変更するかしたほうがいいと思いました
攻撃技が波乗りでとにかく無差別に攻撃してしまうのでなるべく味方に被害が出ないように立ち回ります

ルンパッパ@ラムの実
臆病 CS
ハイドロポンプ・エナジーボール・冷凍ビーム・猫だまし


このパーティーの雨エースです 麻痺とかが嫌だったのでラムの実を持たせました 個人的には命の珠よりもルンパが動きやすくなった気がしたのでこれでよかったと思います
火力が若干足りなく感じたので性格を控えめにしたほうがいいと思いました

ボーマンダ@メガ石
控え目 CS
竜星群・ハイパーボイス・大文字・守る


このパーティーのメガ枠です 攻撃技がすべて特殊なので高種族値の攻撃が無駄になった気がしましたが、それでも威嚇+ハイパーボイスを中心とした展開は魅力的でした もともとまもるの代わりに破壊光線を入れていたのですがメガボーマンダが一斉攻撃を受ける場面が気になったので思い切ってまもるを入れてみたところうまく相手の攻撃を誘導してくれたりして戦略の幅が広がりました やはり、ダブルのまもるは必須なんすね~
正直雨パに入るメガボーマンダはダブルでは両刀寄りにしたほうがいいと思ったので新しく個体を調達するかもしれません

ナットレイ@ゴツゴツメット
慎重 HD
寄生木の種・叩き落とす・ジャイロボール・ステルスロック


ルンパッパに飛んできがちなメガガルーラの猫だましを読んで後出しするポケモンです 雨が炎技を半減してくれるので役割破壊の熱風などは余裕を持って耐えてくれます このポケモンは後出しした後は寄生木の種とステルスロックで相手のポケモンの交代をけん制したり、対雨パの役割を担ったりします
努力値がHBではなくHDなのにゴツゴツメットなことに関しては猫だましをメインで受けるのでそこまで物理耐久は必要ないということと、威嚇持ちが2体いるのでそもそも物理技にはパーティー全体で強めだからです



ここまでのトノルンパメガマンダナットレイが今のところ基本選出になりがちです なんだかんだ言って先発トノルンパで控えをボーマンダ・ナットレイに置いておく場合が多いです

ランドロス@こだわりスカーフ
意地っ張り AS
地震・とんぼ返り・叩き落とす・岩雪崩


パーティーの補完枠です 威嚇+全体技の地震・岩雪崩の扱いやすさが素晴らしいです どこかにバカ力を入れたらもっと使いやすくなる気がしました 
このポケモンを使う上での注意点は相手にワイドガード持ちがいるかどうかをしっかり見極めなければならないというものです
地震や岩雪崩を選択し・拘ってしまった上でワイドガードをされるとこちらの選択肢が一気に減ってしまい形勢が不利になってしまうからです

テラキオン@気合の襷
陽気 AS
岩雪崩・インファイト・ファストガード・守る


雨パ選出をしないときによく選出します
非雨パ選出は先発メガボーマンダ・テラキオン 後続・ランドロス・ルンパッパみたいな時が多いです
雨パの基本選出が特殊攻撃によっているのでランドロスに並んで貴重な物理アタッカーです


シングルの順位が下がってきたのでそろそろダブルを休んでシングルに戻ろうと思います

ではノシ




ORAS レート1800~ ボルトランドコントロール両刀メガガル+メガギャラ軸

先日サブロムのレートが1800に達したという記事を書きましたがメインロムも1800に乗ったのでその報告をブログパーツ
メインロム自体は1850辺りに到達するまで戦っていきたいのでもうしばらくはメインロムで戦います
なのでしばらくサブロムはお休みです 

今回もパーティーの詳細は書かないのですが使用中のメガ進化ポケモンについて書いていきたいと思います

rt1005.png

パーティーはこんな感じ↓です
mggrmggr.png
メガ枠はガルーラギャラドスです

i_garuura.gif
メガガルーラについて
しばらくはHABDS調整(調整忘れ)で グロウパンチ・秘密の力・不意打ち・身代わり の技構成の個体を使っていました
この型の強いところは大部分のクレセリア・スイクンを身代わりで起点にグロパンを積んでいけるところでした(過去形)
グロパンを積んだ上での秘密の力の威力は捨て身タックルを超えるので回復が追い付かないダメージを与えることができます
ただ、ここ最近クレセリアの微妙な復権とスキルスワップの搭載率に嫌な予感がしたので思い切って型を変えました

そしてレート1700後半から使いだしたのが両刀ガルーラです
これも調整を忘れてしまいましたが冷ビ2発でカバルドンが確定で落ちる感じだったと思います 技構成は 猫だまし・捨て身タックル・大文字・れいとうビーム です
このポケモンを使いだした理由は
・ボルトランドガブリアスカバルドンに強い
・ゴツメナットレイを安全に処理できる
・上記二つとかぶりますが猫だましが苦手な相手に特殊技が刺さる
・とにかく範囲が広い

このあたりにあります


ただしグロパンガルーラ特有の突破力がないのでパーティーにどくどく持ちを2体いれて耐久ポケモンへ圧力をかけます

ここまで紹介したのですが実はまだ一回もこのガルーラを使っていないです 今後レートが上がれば使うことになりそうです

そして、メガガルーラを使っていないということはもう一体のメガ枠を使っているということです

i_gyaradosu.gif
メガギャラドスについて
HASベース 氷の牙・地震・身代わり・竜の舞の構成の個体を使っています
メガガルーラ意識で出てくる耐久ポケモンを起点に全抜きができるのでこのパーティーでは結構活躍できたと思います
エンテイ+ボルトロスorランドロス+メガギャラかボルトロス+ランドロス+メガギャラで選出することが多いです

エンテイの聖なる炎による火傷・ランドロス+ギャラによる2枚威嚇で物理アタッカーを無理やり起点にすることも可能です

ボルトランドやクレセリアスイクンが多くなってきた気がするのでそれに伴ってギャラドスの活躍できる機会が増えた印象です


では今回は使用中のメガ枠について書いてみました

ノシ





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