斜め下から攻めていくポケモン街道改

ポケモン中心の復帰勢ブログが進化して日記ブログになりました
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XY メガフシギバナ育成完了+追い打ち遺伝済みヨーギラス厳選完了

メガフシギバナブログパーツ

メガフシギバナ
持ち物:フシギバナナイト 当たり前だよなぁ
特性:深緑→厚い脂肪
性格:臆病
努力値:H4 C252 S252


ギガドレイン メインウェポン ロゼリアから遺伝しました
ヘドロ爆弾 メインウェポンその2 フェアリー用
眠り粉 切断の心配がないから使います(ゲス顔)
宿り木の種 後述のバンギラスと組ませた時のサイクル戦が有利になります

前から言っていたバンギラス+メガフシギバナの構築を作りたかったので育成しました
どういう型がいいのかまだわからないのでとりあえず臆病CSのアタッカーとして起用します
あと環境にもいい感じに刺さっている気がします


そしてこのポケモンと相方になるバンギラスですが輝きの洞窟で岩砕きをしまくってようやくズカイの化石を見つけてズガイドスを手に入れることができました これでバンギラスに追い打ちを遺伝させることができますね
技は追い打ち・噛み砕く・どくどくあとなんかという感じにしそうです
ステロが撒けないのは少し残念です まあ今作は第五世代ほどステロの需要はなさそうですよね


それと今構築中のトップページ二番目のパーティーはロトムの入手まで凍結します
またガブリアスを新しく育成します;;
ではノシ
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初レーティング参加!!! フラージェスが強かった(こなみ)

とうとうXYでレーティングバトルをしてきましたブログパーツ
結果から言うと2戦2勝でした

メンバーはガブリアス、バンギラス、フラージェス、クレッフィ、ギルガルド、ファイアローです

本当はフラージェスではなくロトムを入れる予定だったんですがなかなか会えず、そして僕の対人戦のフラストレーションもたまっていたのでこのパーティーで強行しましたww

この中で二戦中実際選出したのはガブリアス(二回)、フラージェス(二回)、ギルガルド、ファイアローです
とりあえず感想から言うと
ガブリアス:メガ進化しなくてもよかったのですが2回ともメガ進化しました^P^
フェアリー登場で弱体化が叫ばれていましたが地震の一貫性が上がっているので十分活躍してくれました
ガブリアスのメインウェポンは地震のようですね

フラージェス:回復と攻撃を同時に行う技はないですがローブシンを髣髴させる戦いができました 単フェアリーってとても強いですね ルカリオのラスターカノンでも半分減りませんでした H振りしかしていないのに
ぶっちゃけムーンフォースを撃っているだけで相手をゴリゴリ削ってくれました この子はもう少し研究したいですね
技や努力値振りだけでなく組ませるポケモン次第ではむちゃくちゃ強くなる気配がします

ギルガルド:危うくメガギャラドスの起点になりかけました キングシールドは安易に打つものではないことを実感しました また特殊型はやはりそこまで読まれないようですね 余談ですが学内の知り合いに僕が「ギルガルドの性格は冷静(キリッ)」と言ったら「よくわかってるね」といわれました よくわからない会話でした

ファイアロー:出すまでもなくフラージェスとガブリアスが片付けちゃいました;; 先発では出しません



フェアリータイプの登場でバンギローブって壊滅したかと思いきや意外とそうでもない気がしてきました
ただバンギローブにドラゴンがいたら間違いなく相手はフェアリーを出してくると思います そうやって出てきたフェアリーを逆に起点にしていくパーティーが面白そうです

また今回はパーティーの神髄である脱出ギミックが使えませんでした というのはロトムのボルトチェンジができなかったからです ただ脱出構築はもう少し研究が必要な気がしました 今のままでは選出が不安定になるだけです
あと個人的にはクレッフィより先にフラージェスをパーティーに入れたくなりました
そのためにはフラージェスの相方を研究する必要がありますね ひょっとしたらファイアローが良い相方になってくれるかも あとギャラドス まあその辺は今後研究しますね ポケバンクが解禁したらクレセドランと絡めるのもありかもしれません
ではノシ

XYでバトン加速バシャーモ育成論&対戦考察

この記事から育成論を細分化したカテゴリにしていきますブログパーツ


バシャーモ
XYが始まってすぐに加速アチャモが配布されましたね 公式GJ
そして今回から仕様でメタモンと夢特性♂でも孵化ポケモンは夢特性になりました
ということでまずはジャンジャンとタマゴを生んでもたってメスのアチャモを粘りました

これによって夢特性でタマゴ遺伝技を使えるアチャモが誕生します
ということで僕は前から欲しいと思っていた加速バトンタッチバシャーモを育成していこうと考えました 現在あてゃもの厳選は終わりました ただ育成はまだ先になりそうです
というのはバトン先のポオ家門がまだ手元に全然いないからです;;

というわけでここからはメモです

まずは育成論から
性格:意地っ張り 努力値AS あくまで一アタッカーとしても運用したいのでこの努力値振りです
持ち物:気合いの襷 これが一番安定しそうです 天候ポケモンのバンギラスとユキノオーにも強いですし
技 バトンタッチ:この型の神髄ですね
  剣の舞or爪とぎ:バトン先によって変えます
  とび膝蹴り:単体性能を考えてこの技を入れたいです
  ブレイズキック:安定技です

そしてここからは対戦考察としてバトン先を考えます
i_kairyuu.gif
カイリュー
神速・じしん・ドラゴンクローorドラゴンダイブあたりで攻めていきたいです
マルチスケイルによってバトン後も安定しそうです カイリューにバトンするならカイリューはHA振りとかでよさそうです  ドラゴンダイブを使うならバシャーモは爪とぎのほうがよさそうですね

i_bangirasu.gif
バンギラス
メガバンギラスにバトンできたらいいなあと思ったりします メガバンギラスならバシャには剣の舞より爪とぎを覚えさせてストーンエッジをより確実なものにしたいです あと技の範囲がとても広いのでパーティーに合わせて技構成を選択できますよね 噛み砕く・ストーンエッジは確定としてフェアリーに有効なアイアンテールも入れても面白そうです
あとは今作から需要が増している地震もよさそうですね 渋い技構成位になりそうです

i_gaburiasu.gif
ガブリアス
まあどのパーティーに入れても強いので基本的にはバトン候補の筆頭にあげられるんでないでしょうか
別にバトン先に設定していなくても状況によってはバトンできるポテンシャルを持っていますよね
持ち物は珠がよさそうです

i_garuura.gif
ガルーラ
今作のレートで暴れまわっているそうです うまくバトンできてメガ進化することができたら手が付けられないでしょう
まだメガガルーラは育てていないので今後技は考えていきます


他にはギャラドスだったり、ブシンだったりとこのあたりにバトンするのも面白いかもしれません
個人的にはカイリューかメガガルーラにバトンしてみたいです
加速バトンバシャって実際レートで使うとどうなるんでしょうね 気になります
ではノシ

XYで初対人戦!!!! @脱出バンギ軸電磁波砂メガ進化スタン

なんかPSSをONにしていたら対戦を申し込まれたので応じましたブログパーツ

ハイ、初対戦はなんとランダムマッチではなく通りすがりの人との対戦でした


こちらのパーティーはバンギラス、ガブリアス、クレッフィ、ファイアロー、ギルガルドです
このルールですが6体まで選出できるそうです
僕のパーティーは5体しかまだ育成が完了していないので不利を予想していたのですがお相手の方は6体から5体選んでくれました なんという紳士

そして試合内容はバトルビデオで確認してください→N3AG-WWWW-WWW2-X7BX








↓下の行をドラッグで勝敗のネタバレ
試合のネタバレをすると勝ちました

使用パーティーはこのパーティーです→脱出バンギラス軸電磁波砂メガ進化スタン 長い(確信)


では各ポケモンの使用感から
バンギラス 二回活躍しました 一回は天候をスムーズに取った時とまひるみでゲッコウガを落とした時です 第五世代で散々猛威を振るった鬼耐久は健在でした 一致弱点をものともしないタフさは信頼と実績がありますね

ガブリアス 竜波をすべて当てられました この子は本当は電磁波砂隠れで相手のバグを狙って身代わりを張り、後続をメガ進化で片づけるというハイブリットの型だったんですが今回はそのギミックを発揮することはできませんでした あとメガ進化しなくても強かったです^^

クレッフィ 僕の未熟さのせいで力を発揮できませんでした レッドカード持ちな理由は相手の先発をいたずら心で麻痺らせてその後殴ってきたら後続にも電磁波を入れるというコンセプトだったんですが選出の時点でミスってしまいました 今度からは気を付けたいです

ファイアロー メガバシャーモ確一ですわぁ ハヤテの翼がとっても強かったです ただこの子は先発を読まれてしまいましたね 控えに入れておくべきでした クレッフィとファイアローの選出順は逆のほうがよかったです

ギルガルド あまり話題にならない特殊ギルガルドですがぶっちゃけ使いやすいです 柔軟な対応ができますし、お相手は物理型だと思っていることが多そうなのでお相手のテンポを崩せますね
ただやはりというかなんというかキングシールドのタイミングは読まれやすいので今度から気を付けます

感想
XYの初対人戦でしたがとても興奮しました
あとお相手の方はドイツの方ですが今流行のポケモンをうまく使いこなしてポケモンのグローバル化をひしひしと感じました
そしてPSSという素晴らしい機能を付けたゲームフリークさんや任天堂さんはゲーム会社の鏡ですね
ではノシ

XYパーティー戦略 ファイアローorロトム先発脱出バンギ

この記事はパーティー紹介記事といずれ統合するかもしれませんがとりあえずメモ代わりにブログパーツ

第五世代に脱出雨パが流行りました
霊獣スカーフボルトorランドでトンボやボルチェンをして後続の脱出ボタンを持ったニョロトノにつなぐという戦術です
すぐに三体が割れてしまう反面とてつもない展開力を誇りました

XYでは天候ポケモンが永続効果でなく天候が5ターンになったことによって脱出持ちが増えるんじゃないかと勝手に予想しています
僕は脱出ボタンをパーティーのバンギラス化クレッフィのどちらにもたそうか悩んでいますがクレッフィはほかにレッドカードや光の年度のような選択肢があるので今回はバンギラスに譲りたいと思います

そこで脱出バンギラスからの展開ですがまず先発でファイアローかスカーフロトムを出します

ファイアローならとんぼ返り、ロトムならボルトチェンジを撃ちます
そしてバンギラス脱出からのメガガブリアスという流れが今のところいいんじゃないかと思ったり

ただファイアロー+バンギラスなら水の、水ロトム+バンギラスなら草の一貫性がすさまじいので相手のパーティーを見極める必要がありそうです

またレートに潜ったらレポート記事的なのを書きたいと思います
ただその前にバトルポイント集めが必要ですね バトルトライアルのダブルではマスターランクで15バトルポイントとポイントアップがもらえたのでコスパはなかなかかもしれません
ではノシ

特殊ギルガルド育成論

ギルガルドブログパーツ

物理型ばっかり考えていたギルガルドですがブレードフォルムってCも150の種族値がありますよね

準両刀にしましょう

ということで
性格:冷静 両刀のために物理、特殊とも下げてはいけない(戒め)
持ち物:食べ残し キングシールドとのシナジーを意識
努力値HC252残りA


シャドーボール メインウェポンその1
ラスターカノン メインウェポンその2
影撃ち     最後まで腐らない技になると思います
キングシールド 特殊がもろいポケモンって物理攻撃が強い気がします この型との相性が抜群ですね^^

この型はおそらくいろいろな掲示板、ブログで出てると思います 上記の技構成は基本形でしょうか
なぜこの型を気にしたかというと僕のパーティー全体が物理方面に偏っていることとAC150なのに一方を無駄にする型はもったいないと思ったからです ただそうすると積み技である剣の舞を外してしまうのでちょっと突破力は落ちる気がします ただその分メインウェポンが厚くなりました それに剣の舞を考えているポケモンはもう一体いるので…

というか二体目のギルガルドですから新しい「闇の石」をゲットする必要がありますね
めんどくさい(’・ω・`)

というか新しい考えが出るたびに二番目の記事を更新するのがきついですw
ではメモ兼育成論でしたノシ


XY環境下での水ロトム対戦考察

優秀なタイプと種族値を持ちながら第五世代では環境によって淘汰された感がある水ロトムですがなぜそのような道を鮎生んでしまったかというとズバリ種族値不足ですブログパーツ

基本的に何かに特化すると他の部分が不安になるという性質が強かった気がします
素早さは確かに中速以上は抜けそうですが物足りません
そして絶望的にHの種族値が低い おそらく耐久が物足りないのはこのせいでしょう

ロトムはこのような性質上ドラゴンタイプのごり押しに弱いという印象でした
具体的にはラティオス、ガブリアス、カイリューあたりが出るときつい感じですよね

実際僕も水ロトムの対処は鉢巻カイリューの逆鱗で済ませていました


ただロトムはBDの種族値は優秀です ドラゴンがロトムを一撃で仕留めるためにはこだわり系アイテムやジュエルが必要になってきます

今作からフェアリータイプが登場しましたよね ドラゴンの攻撃は無効です つまりこだわったドラゴン技を撃ち図洛なりました またジュエルもありませんよね ジュエルありましたね すみません

このような環境の変化でロトムは第五世代に比べて落とされ辛くなるんじゃないのかなと思います


そしてXYで台頭してきたポケモンで颯の翼という突破力が最高クラスの特性を身に付けたファイアロー、変幻自在で使い方次第では厄介なゲッコウガ、フェアリータイプ付加のマリルリです
ただこれらのポケモンは水ロトムの餌です^^

そこで今僕はパーティーの6体目について悩んでいますが水ロトムを投入してみます
型はメガネHCの予定です
続きはまだ未完成の

対戦考察? 育成論? 脱出クレッフィ

巷で話題のクレッフィについての僕なりの考えを書いていきます
クレッフィ
ブログパーツ

いばみが電磁波型が何かと多いようですが個人的にはこれはすぐに廃れそうです
というのは上から身代わりを張れるいたずら心ポケモンが多いことや挑発、そして結局は運下となってしまうこと、レパドーブルみたいに明確な相方もいないなどと対策が容易であったり構築が甘いからです。

ただクレッフィ自体はタイプと特性が個人的にSランクなのでちょっと語ってみます

まず第五世代でさんざん対策について悩まされたいたずらごころ持ちです
そしてタイプは鋼フェアリーで弱点が少なく耐性が多いです

これを利用したのが脱出クレッフィ
持ち物:脱出ボタン 身代わり・電磁波この二つは確定 光の壁・リフレクター・リサイクル・ドレインキッスから二つ選択 持ち物:だっしゅつボタン 努力値Sはミラー意識の身代わりを生かすためある程度振って残り耐久

脱出いたずら心で有名だったポケモンはボルトロスです

まず種族値を比較してみると
クレッフィ 57 80 91 80 87 75
ボルトロス 79 115 70 125 80 111
全体的に種族値は負けていますが防御が結構勝っていますね

ボルトロスは弱点が少なかったのですが耐性もあまりなく等倍が多いイメージでした
ただクレッフィは耐性が優秀なため先制電磁波→攻撃受ける→脱出で後続の様な流れを作ることができます

ひょっとしたらクレッフィはフラージェスの代わりに入れるかもしれません
そうすると同じパーティーにはメガガブリアスやバンギラス、バシャーモを入れるつもりでしたがメガガブリアスの中途半端なS種族値、バンギラスの鈍足、バシャーモの身代わり補助をしてくれそうです

メガ進化は早いポケモンが多いですがこれなら全く怖くありませんね
詳しい努力値振りなどはパーティー紹介の記事に書くかもしれません
ただ今パーティーでほぼ確定しているメンバーはギルガルド、バンギラス、ガブリアス、バシャーモです これにフラージェスではなくクレッフィを入れると地面タイプの技の一貫性が半端ないことになるのでちょっと慎重に生きたいです
また脱出ボタンはバンギラスに持たせようかと思ったのですがひょっとしたら変更してバンギラスにはサイクル重視の食べ残しを持たせてそうするとギルガルドは食べ残しではなくてオボンか命の珠か…というちょっと総入れ替えが起こるので上の記事のレーティング用パーティーはまた変更が加わるかもしれないです

そして6体目は地面タイプに圧倒的に強いポケモンが必要ですね 今のままではスカガブの地震で壊滅してしまいます;;

では対戦予定メモでしたノシ

高個体値フラージェスを育てるための3V以上スボミー捕獲からの流れ.akaiito

第六世代で個体値について変更があったことで
①卵未発見グループ(スボミー、ルリリ、リオルなど)は野生産で3V以上が確定となった
②今までは両親からは3つの能力が引き継がれたが今作からあかいいと(ミアレシティでゲット)を使用すれば両親から5つ引き継げれるブログパーツ

このニ点が大きいと思いました

僕は今フラージェスを育成しようと思っています
78 65 68 112 154 75と
種族値が面白いことになっていますね
育成論などはまた別に書きます

今回は高個体値のフラージェスを育成するための準備を書きます

まずロゼリアとフラージェスが同じたまごグループ「妖精」なことを利用します
ロゼリアの進化前のスボミーは4番道路で出ますがそのスボミーたちはすべて3V以上
つまり親として最適です
僕は♂♀2体ずつ計4体捕まえましたがうち一体は4Vでほかは3Vでした
そしてそれらはゴージャスボールで捕まえてあるのでなかなか進化が早かったです
4Vの個体と3Vの個体を預けてどちらかに赤い糸を持たせた結果10体目で5Vが生まれました
これをまた親にしてという感じで♂の良個体値を出します というかオスの6V出ましたw 乱数いらないですね

そしてそうやって出たオスとフラべべ♀を預けてまた粘ります
いずれ良個体値のフラべべ♀が出ますよね
そうしたらまたそのフラべべを預けて納得のいく個体が出るまで粘ります

ちなみに赤い糸はどちらかの親に持たせればいいらしいのでかわらずの石と赤い糸を使ってこれからは厳選していきます
では厳選メモでしたノシ

ギルガルド育成論

ギルガルド
ギルガルドAF
ブログパーツ

XYで新登場したヒトツキの最終進化形のギルガルドの育成論です
このポケモンはは四天王の鋼使いであるガンピが使っていましたね
フォルムチェンジをしたときはびっくりしましたが何より聖なる剣で半減なはずのファイアローが結構ダメージを食らったことに驚きました

特性はバトルモードで攻撃技を撃つときにフォルムが変わります

ギルガルド(シールド) 60 50 150 50 150 60
↓      ↓      ↓      ↓
ギルガルド(ブレード) 60 150 50 150 50 60
のように種族値が変化します

このポケモンですが足が遅いので相手の攻撃を受けてからブレードに変化して殴るというスタイルで戦うことができます
要するに高耐久、高攻撃力の鈍足アタッカーで影撃ちという先制技もちです
今考えているというかテンプレになりつつある技構成でとりあえず育成していきます
持ち物 食べ残しorオボンのみ どちらかは実際戦闘してみて決めます

技①剣の舞 シールドFで積みます
 ②アイアンヘッド メインウェポン 新勢力のフェアリーを駆逐してやる
 ③影撃ち タイプ一致の先制技 鈍足高耐久高攻撃力のポケモンの先制技の強さHローブシンで証明されています
 ④キングシールド ブレードからソードに戻ります

性格:勇敢or意地っ張り 素早さが重要になってくるポケモンなのでまだメジャーなポケモンが分からなくある程度情報が回ってきたら決めます次第

努力値:HAぶっぱでいいでしょう

実はこの型はニコ生を見ていていいなあと思って僕も育ててみたくなりこの記事を書きました
メガ進化勢相手にも十分戦えていました
これはメガ進化とフェアリーの二大新勢力の対抗ポケモンとしても優秀そうですね
鋼の高耐久アタッカーは鉢巻ナットレイを使っていた僕としてはぜひとも対戦で使いたいです

また対戦を始めたらギルガルドについてはさらに深く考察します
ではノシ

メガストーン回収 その一

そろそろメガストーン回収を始めようかなと思ったので少しずつ集めていきますブログパーツ
回収場所は本当にさまざまなところでした

まずはミアレシティでサーナイトナイト持ちのラルトスをカルネから交換してもらいます
メガストーン2


アズール湾では波乗りで少し行った陸地でおじいさんにデンリュウナイトをもらいます
メガストーン3
このすごいデンリュウってメガデンリュウですよね
メガストーン4


クノエシティではオカルトマニアにゲンガナイトをもらいます
メガストーン5


ちょうどとった瞬間ではありませんが僕が一番欲しかったガブリアスナイトをここで拾いました
メガストーン

他にはショウヨウシティのジムでボスゴドラナイトを入手しました
ジム戦の時に無駄な道があってなんでだろうと思っていましたがそこにボスゴドラナイトが出たんですね


他のメガストーンは午後8時から9時までの間でしか入手できないのでまた別の日に取りに行きます
ではノシ

XYでミュウツー厳選

とうとうななしの洞窟にやってきたました 目的はもちろんミュウツーですブログパーツ
戦闘には臆病シンクロラルトスを置いてマスターボールもきちんとあります
ミュウツーってマスターボールがよく似合うのでぜひともここで使いたいです

洞窟に入ってすぐにミュウツーがいました
レポートを書いて話しかけると…
ミュウツー4

短時間ですが専用ムービーが流れていざ戦闘開始
ミュウツー3
まあ速攻でマスタボール投げるんですが^^;

そして何十回の厳選の末とうとう妥協できる個体値を持つミュウツーを捕獲しました
ミュウツー1
個体値はHP11 ~ 12 攻撃30 ~ 31 防御13 ~ 14  特攻31 特防30 ~ 31 素早30 ~ 31
です 臆病で「物音に敏感」なので最速ですね 少しHBが心細いですがまあいいです メガ進化も考えて一応両刀も可能そうな個体値ですね


そしてミュウツーの跡には
ミュウツー2
ミュウツーナイトYきました!!! これで六つ目のメガストーンです これでメガミュウツーYになりますね メガミュウツーYの合計種族値は780なので実際に戦闘するとどんな感じかすごく気になります



今回はシンクロラルトスに助けられました
ただ今後はこのようにはいかないと思います なぜならもうマスターボールを使ってしまったからです
この画像を見てください 

ファイヤー
ミュウツー5
ラルトス捕獲中に遭遇しました ぜひとも捕まえたいです 夢特性は炎の体ですね
ただそのために必要なポケモンは臆病orラルトスに加えて最速ファイヤーより一つ素早さステータスが低いポケモンです

どういうことかというと
手持ちの先頭には瀕死状態のシンクロポケモンを置きます
そうするとシンクロの効果で遭遇ポケモンの性格を縛ることができますね
そしてシンクロ状態のポケモンの一つ後ろには素早さが1だけ低いポケモンを置きます
これによって戦闘に入ってすぐの一ターン目に素早さ判定ができます
マスターボールがあればこのような準備はいらないのですがもうミュウツーに使ってしまったので今後はこの厳選方法を使わなければなりませんね
ファイヤーの特性は夢特性と聞きますが本当なら少しだけ厳選が面倒になります
プレッシャーなら援カウント後に素早さ判定ができますが夢特性の炎の体なら一回技を撃たなければ判定できません
まあそれでも一々捕まえるよりは楽ですからいいのですが

ファイヤーとランダムにエンカウントする回数が十回になれば捕獲には入れるそうなのでそのときまた記事を書きます

その前にランダムフリー用にミュウツーを育成しなきゃ(使命感)
ではノシ

第六世代の砂パを考える

この記事からカテゴリを細分化していきますブログパーツ

第六世代になって天候変化特性が変更されました
砂嵐、雨乞い、日本晴れ、霰の技のように5ターン限定の天候変化特性になりました
なので雨パのような短期決戦型の天候パならまだ戦えそうですがバンガブ電磁波砂パのような5ターン以上かかる構築はちょっと不利になりそうです

そこで僕は第六世代のバンギガブ構築を考えていきたいと思います
結論から言いますと脱出バンギラス+メガガブリアス
banngi 公式絵
メガガブ
の構築がいいんじゃないかと考えています

脱出バンギラス自体は第五世代にもいたようですが(僕は当たったことがありません)、正直僕は使う気になりませんでした
脱出バンギラスと組むアタッカーはドリュウズだと思いますが脱出トノグドラと違ってドリュウズがレートで使われるようなポケモンを一撃で落とすには一回剣の舞を舞う必要がありそれだといきなり大火力の雨下メガネドロポンを撃てるキングドラと違ってテンポがど押しても遅れてしまいます

ただ第六世代ではそうとは限りません
なぜならガブリアスが新たな力を手にしてメガガブリアスになったからです
メガガブリアスの種族値は108-170-115-120-95-92  伝説級です

もともと一級戦だった攻撃がさらに上がって170に
これはBキュレムと同じ種族値ですね
そして特殊も大幅に上がっています
Sは下がりましたが耐久も底上げされていますね
そしてこの種族値と特性砂の力を考えると攻撃面は申し分ないですね

というわけでメガガブリアスの脳内考察
持ち物:ガブリアスナイト この構築の肝となる持ち物です
努力値:S252 AC残り 性格:無邪気
技 地震・竜星群・ストーンエッジ・大文字
技はまだ本当に暫定的です これから研究します
ただ地震はA170と砂の力、そして今までの実績を考えて必須な気がします
そして竜星群ですが僕は逆鱗よりもこちらのほうがフェアリータイプで受けられても安全だと思ったので竜星群を採用しました
あとの残り二つの技はまだまだ変える余地があると思います

そしてS252振りな理由としてはメガ進化する前は普通のガブリアスとして戦闘するときに有利だと思ったからです

メガ進化のいいところはタイミングを選べるというところですね
そして素早さ判定的に考えるとメガ進化するターンはS102とみてもよさそうなのでガブリアスは第六世代でも衰えることはないと思います
技に身代わりを入れてみて通常ガブの時に身代わりを上から張るか、メガ進化ターンに身代わりを張ってメガ進化後の耐久を生かして身代わりを壊せなくするのもいいかもしれません
とにかくメガガブリアスについては今後も考察していきます


そしてその超火力を出すための砂嵐を起こすポケモン、バンギラスについてですがこちらもメガ進化できるのですが一回の戦闘で一度しかメガ進化できないこと・天候ターンを無駄にしたくないことを考えてバンギラスには脱出ボタンを持たせます

努力値振りは相変わらずHDベースでいいと思いますが技は今後情報が公開されていき次第考えていきます

おそらくこの記事はもう少し後の記事と連動で書いていくと思います
10/15日の時点での考察はここまでです
ではノシ

XYの着せ替え紹介

XYで新しく着せ替えができるようになりましたブログパーツ
僕が気に入った服の組合せはこんな感じです

帽子:カノチェ 水色

服 上:ノースリーブニット 白
  
  下:デニムスカート オリーブ

靴下:ボーダー オーバーニー 薄ピンク

靴:ジョッキー ロングブーツ ピンク

バッグ:フリンジタッセルバッグ 紫

そしてこれらが実際着た様子です

まずは正面
P1000601.jpg

次に横から
P1000602.jpg

そして後姿で
P1000603.jpg

最後にアップです
P1000604.jpg
無課金(ゲーム内のお金です)の時と比べて随分雰囲気が変わりました
こちらのほうが若干清楚かなと思ったり


ちなみに今までどこでこの服を含めて衣装を買ったかというとハクダンシティ、ショウヨウシティ、クノエシティ、ヒャッコクシティ、エイセツシティのブティックで全品買いました あまりショップを利用していなかったのでかなりお金がたまっていました
ただ今回の出費で30万円近く飛びましたけどw 現実世界だとこんなことはまずできないのでとても楽しいです
これからは一定のペースで着せ替えていくのもありかと思います
ほんとに今作は楽しむ要素が多いですね
ではノシ

【悲報】 僕のうっかりのせいでレーティングが第六世代に引き継げなさそうです

ポケモングローバルリンクで第五世代のパスワードを忘れてしまいました;;ブログパーツ
いつもは「簡単ログイン」で入っていて気にならなかったのですが…
実は少し前にyahooのメールのパスやIDをメモした紙を無くしてしまい連鎖的にyahooのメールアドレスを使用していた様々なサービスが使用不可能になっていました 普通はパソコンが記憶しているはずなのですがたぶんデータの掃除をしていた時に一緒に消してしまったのでしょう。。。
そしてそのうちの一つにPGLがありました
なので今は新しいアドレスを取得したのですが前のアドレスで登録したPGLのパスワード・ID変更のメールを受け取ることができません

つまり第五世代から第六世代へのレーティングの引継ぎができないのです!!!! せっかくこのままいけば総合レートでトロフィーアイコンがもらえそうだったのに非常に残念です 自分の管理のずさんさを恨みます

ただその実績を作ってきたポケモンたちは引き継げないわけではありません
おそらく第五世代と第六世代のPGLの登録が違っていてもポケモンの引継ぎに関しては問題ないと思います
XY発売後に過去シリーズを買う人もいると思いますのでポケバンク経由ならポケモン自体はXYの世界に連れていけそうです
取り戻せないならまた達成すればいいだけのことですよね
レート1700が一年前なら雲の上の存在だったのに結局達成できました
その時のポケモン達と新しい世界出逢ったポケモン達でまた実績を残します
ではノシ

ファイアロー対戦考察

はえーよっ!!と自分で突っ込みたくなる記事ですが今ある情報の中で僕が対人用だとどうなるか考えてみました この記事はおそらく時間の経過とともに若干更新されていくでしょうブログパーツ

P1000600.jpg
ちなみに手持ちのファイアローはこんな感じです ニトロチャージとブレイブバードが非常に似合うポケモンでした あと容姿がかなりカッコ可愛いです

とりあえず素早さの種族値は130などと噂が流れていますが、実際適当に育てて且つ勇敢な性格でもS実数値はS100族性格無補正で素早さ全振りのポケモンと同じくらいでしたので相当早いと思います
ただ攻撃の種族値は100を切ってしまっているのでそこが残念です

まず対戦を意識するなら陽気最速で初めのほうは様子を見てみます
そして持ち物は無難にこだわり鉢巻にします

とんぼ返りを覚えるので序盤はサイクルを回して終盤にブレイブバードを撃っていくという型が環境初期にははやるんではないでしょうか
夢特性は飛行技が先制で打てるようになるとかなんとか
結構面白そうなのでこれからその特性については研究が進みそうです

ちなみに今のところ炎物理技はニトロチャージくらいしか覚えていないのですがフレアドライブは覚えないのでしょうか そうだったらちょっと物足りないです ただまだ覚える技をすべて検証していないのでこれから調べていきます
第五世代ならラティハッサムを見てくれそうなポケモンですが第六世代ですとどうなるかはまだ未知数です


では10/14の時点での対戦考察はここまでです ノシ

殿堂入り達成!!!

ガチネタバレなので追記にて書きますブログパーツ

イベルタルの厳選完了!!!!!!

イベルタル厳選までの流れです
ブログパーツ
敵アジトでイベルタルに対面
主人公の目の前で覚醒します
P1000589.jpg
そしていざ戦闘

フシギバナには捕獲用の眠り粉を持たせてあります
ちなみにハイパーボール+眠り粉で捕獲難易度は一気に下がります
第五世代のレシラム、ゼクロムのような感じの捕獲の簡単さでした
P1000590.jpg

何回かリセットを繰り返していいと思った個体が出ました
P1000591.jpg

ちなみにHABCのうち3つは個体値31で残りは30です 詳しくはこれから検証していきます そして素早さは27でしょう 性格は無邪気です  ということでこの子は両刀として育てます なかなかの高個体値でした
今作は乱数調整が激難らしいので今後はこのような厳選が増えそうです
素早さがVじゃないのはちょっと気になりますがうまく調整していきます
今作は3Vが必ず?出るそうなので厳選自体は簡単でした


そしてこれが大迫力のデスウィング

P1000592.jpg
回復効果付きです 飛行の特殊技ということで結構活躍しそうです

捕獲後すぐにボスとの対戦だったので努力値が少し乱れてしまいました
学習装置はオフにしておくべきでしたね 不覚です
今回イベルタルはランダムフリーで戦えそうなのでストーリーがひと段落ついたら努力値を振ります
ではノシ

フレア団壊滅まであと一歩 パーティーの内容

部活のセミナー合宿中に他の人の視線を無視しながら空き時間でストーリーを進めましたw ゆうてハンターも割といたし(小声)
ブログパーツ
フレア団との最終決戦時でバッジが7個の状態の時のパーティーはこんな感じです
P1000587.jpg
すみません 画像横です^^;
フシギバナLV.55 ルカリオLV.55 オノノクスLV.48 ゲッコウガLV.57 ファイアローLV.57 アマルルガLV.53
学習装置はうまく使えたら非常に有用でした

それぞれのポケモンについて思ったこと
ゲッコウガ:専用技?の水手裏剣が面白いと思いました 第五世代まででは舞ったウルガモスに有効そうですがこれからの環境ではどうなるか見ものです

ルカリオ:コルニからもらったポケモンです ホワイト2ではルカリオ無双でしたが今作でも相変わらずの強さでした グロウパンチという殴ればA一段階アップの新しい技を覚えていました

オノノクス:割と序盤に木場語がいたので捕獲しました 竜の舞を一回でも積めばなかなか止まりません 進化したばっかりです

フシギバナ:ルカリオに続くメガ進化ポケモン 相当な固さでした メガ進化させて花弁の舞で等倍相手なら基本的に楽に突破できます

ファイアロー:名前が6文字で話題の僕が今作で注目しているポケモン 第五世代でお世話になったファイヤーがとタイプが同じですがファイヤーが特殊寄りならこちらは物理寄りです まだ明確な種族値情報が出ているかわかりませんがSが相当高いと思うので対人専用に育成したいポケモンです 

アマルルガ:フリーズドライという技を覚えるそうですがまだ覚えていません;; 進化前のビジュアルが気に入ったのでパーティーに投入 フリーズスキンというノーマルの技を氷タイプに変える面白い特性を持っています 岩氷というタイプなどで正直バレパン、マッパでやられる未来が見えています… ただHが高くフリーズドライをうまく使えば水タイプに有効なポケモンになるかもしれません


今作ですが戦闘がかなり迫力あります 見ててとても楽しいです
またマップが広く、ダンジョンがしっかりしているので飽きません

そしてなんか着せ替えシーンとかいうものがあるそうなので今作は主人公を女主人公にしました(ゲス顔)
今作は登場トレーナーも相当いい感じです エリートトレーナー(女)とコルニはかわいすぎて感動しました^-^参考画像↓(エリトレの画像は僕のロムではありません)
エリートトレーナー
エリートトレーナー
コルニ
コルニ
 
カットインは素晴らしい出来だと思います
というか全体的にかなり作りこまれていてひょっとしたらポケモンシリーズの中でのトップを争う傑作ではないかと僕の中で話題になっています
おそらく殿堂入り後もやり込み要素はふんだんにあると思うのでじっくりストーリーを楽しみつつ殿堂入りを果たしたいと思います
ではノシ





メガ進化について 種族値の変化

XYの目玉要素であるメガ進化について僕が思ったことを書いていきますブログパーツ
まずはメガ進化の流れから
「ポケモンの名前+ナイト」とよばれるメガストーンを持たせた状態でコルニからもらうメガリングを主人公が着けることが条件です ほかには懐き度が条件に入ってくると思います ちなみに僕は現在ルカリオナイト、フシギバナナイト、プテラナイト、ユキノオーナイトを持っています



そして戦闘開始
フシギバナの戦闘画面です
メガ進化6
中央下の「メガシンカ」を押して技を選択します
すると(すみません、次からの場面はルカリオです)↓


2メガ進化
ぶれてしまいましたが左手にメガリングを付けています
このリングに主人公が手をかざすと…↓


メガ進化4
すみませんブレブレです;; ルカリオがメガルカリオになりました!!! 迫力満点のシーンです
このような流れでメガ進化は成立します


そして僕が気になっていた能力変化ですが
ルカリオ
メガ進化3

↓  ↓  ↓  ↓
メガルカリオ
P1000583.jpg



フシギバナ
メガ進化1

↓  ↓  ↓  ↓
メガフシギバナ
8メガ進化

とんでもないことになっています
ルカリオはHはそのままですが他の能力 特にACHが半端なく上がっています レベルを考慮するとACHそれぞれ種族値はは相当上がってそうです
これは600族を超えるスペックかもしれないです
また特性も適応力なので火力の底上げが通常ルカリオと比になりません

フシギバナはHとSは変わっていませんがACは10~20ほどBは40、Dは20ほど上がっていそうです
また特性が厚い脂肪なので弱点がエスパーと飛行しかありません
もともとフシギバナは眠り後名と身代わりのハメ技が成立するポケモンでしたがこれからは耐久調整次第で身代わりが相当壊しにくくなりそうです


これらを見て僕は確信しました
もしもランダムレートでメガ進化が使えるのならばしばらくは環境の中心となる戦術になるでしょう
そしてメガ進化の一番強いと思う点はメガ進化するタイミングを選ぶことができる
これに尽きると思います
例えばメガガブリアスはメガ進化することで攻撃面が強化される代わりに素早さが下がるそうです
ただ素早さで勝ちに行きたい場面ではメガ進化せず確定数を変えたいとき、受け出しを不可能にしたいときにはメガ進化を選択すれば一体のポケモンで二通りの戦いができます
デメリットとしては①一回の戦闘に一体しかメガ進化できないこと、②持ち物固定ですが正直そんなことはデメリットに入らないと思います
①に関しては必要な時にメガ進化を使えばいいだけですし、②はこだわっていないこだわりアイテムだと思えばいいだけです さらに特性も変わるので何度も言いますが二体のポケモンを同時に扱うようなものです
また戻してもメガ進化は解けないことが分かりました
なので一度メガ進化したらそのポケモンは戦闘中はメガ進化したままです
これはメリットかデメリットかわかりませんが普通はメガ進化状態のほうが強いのでメリットだと思います
また選出があるとすればその時点でどのポケモンがメガ進化するかわからないですよね
うまく隠せれば奇襲も狙えます

メガ進化は必ず対戦の中心になる 僕はそう確信しました
ではノシ

めざパの威力が60固定になってタヒんだ僕のポケモンたち.mp4

テンションがおかしくなりましたブログパーツ
理由はめざパの仕様変更です 60固定ってまずいですよ!
とりあえずをの変更で弱体化不可避な僕のポケモンたちを紹介します

サンダー
i_sandaa.gif
今まで目覚めるパワー飛行の一貫性に頼ってきましたが威力が低下したことによって本来はサブウェポンのめざパが主力技のサンダーは弱体化してしまうでしょう 代わりの威力80~90の安定飛行特殊技を期待します;; あっ暴風はいらないです 雨パに入れたらバランスが崩れてしまいそうなのでw
ちなみにサンダーは二体持っていて両方ともめざ飛持ちです せっかくHGSSで乱数頑張ったのに…

ファイヤー
i_faiyaa.gif
雨パのエース、暴風連打ニキ  一応メインウェポンには支障がないのですがスカーフ型なら目覚めるパワー氷を、メガネ型なら目覚めるパワー格闘をサブウェポンに持っているファイヤーを僕は二体持っています
ファイヤーは目覚めるパワーがあれば雨選出でなくてもある程度仕事をしてくれたのですがめざパ氷威力60ってたぶんガブリアスは耐えてきますよね? 今よりは僕のファイヤーは弱体化してしまいそうです

スイクン
i_suikun.gif
目覚めるパワー草持ちの個体を一体持っています 一応4倍弱点狙いではないのですがこれで水同士のダメージレースでそこまで大きなアドバンテージを稼ぐことができなくなりそうです ただこの子はハイポンと冷ビがメインウェポンなのでまだ被害は少ないです

クレセリア
i_kureseria.gif
たぶんエスパータイプが一番多く持っている目覚めるパワーのタイプ「炎」をめざパとして持っています
もちろん一番の仮想敵はハッサム、次にエアームドです
ただめざパの威力低下でハッサムはオッカなしで普通に耐えてきそうですし、エアームドも羽休みの回復が追い付いてきそうで怖いですね 環境次第ですがクレセリアは新しい型を考えるか努力値を振りなおす必要がありそうです

ウルガモス
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めざパ「氷」「電気」「岩」持ちがいます それぞれ4倍弱点持ちの仮想敵がいますがひょっとしたらウルガモスの特攻をもってしても素耐えされる可能性が出てきました 今後は火力強化アイテムといかにうまく蝶の舞を積むかが重要になってきそうです


とりあえず今ぱっと思いつくめざパ変更の影響を受けそうなポケモンはこんな感じです
ひょっとしたらまだいたかもしれないのでをの時は加えていきます
今回のめざパの変更でショックだったことはHGSSで乱数厳選したポケモン達が影響を大きく受けてしまったことです あれって2フレームの精度で選択やらなんやらをしなくてはいけなくBW2の乱数厳選に比べて非常に苦労しました それが今回の変更で今のように戦えなくなってしまうのが残念です
ただ新技でひょっとして救済されるかもしれませんのでそこにわずかな期待を持ちます
実際第三世代から第四世代になるとき特殊と物理技の区分が変化されました その時、例えばフーディンの三色パンチは物理になってしまい弱体化が想定されましたが新技のエナジーボールなどによってむしろ戦いやすくなりました そのような事例もあるので今回も新たな技に期待します
ではノシ

第四世代結論パ~第五世代の群雄割拠 そして第六世代について

第四世代終了期にバトルレボリューションを中心に結論パなるものがはやりました
名前の通りその世代の結論的に勝ちやすいパーティーのことですブログパーツ
具体的なメンバーはバンギラス・ガブリアス・メタグロス・サンダー・スイクン+α
ラス一はゲンガー、ラティオスのような速攻特殊エースやゴウカザル、ボーマンダのような速攻両刀エースです
bngrs.jpggbras.jpgmtgrs.pngsund.pngsikn game
               +
ボーマンダ373ltos.png

まずメタグロスとガブリアスの組合せ、そしてスイクンとサンダーの組合せは攻守であまり隙がありませんん
そしてラティオスの大火力のメガネ竜星群も鉢巻バンギの後出しで対処可能です
残りの枠はさらなる攻撃を磨き上げるポケモンを投入という感じでしょう

ただこのパーティーも第五世代突入で衰退しました
①夢特性と登場
②ボルトロスのいたずら心、ナットゲルという組み合わせの登場
③ランダム対戦が第五世代で手頃にできるようになり様々な研究がされた

このあたりが原因だと思います
特に②と③は時期的に直接の第四世代結論パ衰退の原因ではないでしょうか
僕はこのあたりではいったんポケモンをやっていなかったのでどういう流れになっていたのかは諸時期よくわかりません
ただボルトロスは電磁波を持たせれば素早さという概念を壊しますし、ナットレイは第四世代結論パのほとんどのポケモンに対応できます
またwifiにつながればプレイヤーならだれでもランダムレートに参戦できるのですから様々な結論パへの対処ほうが生まれたでしょう
僕が復帰したころにはボーマンダがオワコンといわれたり、バシャーモ>ゴウカザルだったり、メタグロスよりハッサムが強いとされていたりといろいろ驚きました

そして第五世代シングルレートのキーワードは天候、受けループ、積み技、無天候スタン(対面構築)だと思います

天候パーティーは雨パと砂パが二大勢力でキュウコンクレセがたまにいるという感じです
雨パはニョロトノ、キングドラ、マンムーを中心としたパーティーが一番多いんじゃないでしょうか
それにウルガモス、ソーナンスを加えていくという雨パをよく見ます
砂パはおそらくカバドリュが最終的に残ったぽいですね カバドリュラティハッサムスイクンガッサは砂パの一種の結論パのように思えます

受けループは第五世代中期に発明されたパーティーでたぶんゴツゴツメットの登場が大きいと思います
安定行動で勝てるという前代未聞のパーティーでレートに潜りたての頃はとても苦労しました
バンギムドーの鉄壁のコンボに雨パにも強よく進化の輝石でありえない固さになったラッキー、格闘の一貫性を消すのとポイズンヒールの登場で大幅に強化されたグライオン、再生力を身に付けたヤドランなど第五世代の新道具、夢特性もフル活用してあるパーティーだと思います

積み技についてはマルチスケイルを身に付けたカイリュー、殻を破ると蝶の舞という規格外の積み技を覚えるパルシェンとウルガモスが代表的ではないでしょうか そして火力インフレと強い積み技の登場で壁構築というものが第五世代で本格的に登場したと思います いわゆる積みサイクルです 変な隙を作ってしまうと一気にやられてしまいます ただこれらはステルスロックに弱いので対手のパーティーにはステロ持ちが入るようになりました 僕もガブリアスやバンギラスに持たせています

そして対面構築
これも第五世代を代表するパーティーだと思います ボルトガッサカイリューマンムーウルガスイクンハッサムからの6体が一種の対面構築の結論パでしょうか 少し前は本当によく見ましたし今でも一定数いると思います
キノガッサがテクニシャンを取得したことがきっかけでできた気がします 1対1で勝っていくというスタンスのパーティーですね
僕も最初はよくやられていましたがクレセローブがこれに強いと思いパーティーに入れたところしっかり戦果を出してくれました 対面構築にはクレセリアのような超耐久の氷技持ちやローブシンのような高攻撃・高耐久でドレパンのような回復技と先制マッパがあるパーティーが刺さると思ったことがきっかけです

そしてこれらに対抗するようにノオースタンというかノオーガブが現れたりレパルダスの猫の手いたずら心とみがきあガッサを組み合わせたパーティーが登場したり雨パにもコバルト雨パ(雨で選出を縛ってテラキオン、カイリュー、ハッサムで暴れまくる)やら脱出雨パなどが派生したりと本当にいろいろなパーティーが第五世代では生まれました

ということで第五世代には結論パはありません それどころか常に新しいパーティーが生まれて流行が変わってと流動的です
やはり夢特性が増えたことによって戦略の幅が広がったり、ポケモンの数が増えたことでパーティーの構築が多様になったり、個人個人がパーティー、組み合わせをしっかり考えることができる環境で対戦ができたことが結論パ無しの原因でしょう
僕はこの環境のほうが楽しいです

そして第六世代到来まであと二日ですね
まず金銀以来の新タイプフェアリータイプが登場します これドラゴンタイプが若干弱体化すると思います ただ僕はフェアリータイプの登場でヒードランが相対的に今よりさらに強くなりそうだと思います このようにポケモンの強さも変化しそうです
あとメガ進化がどのような影響をもたらすか未知数です
ひっくり返すという新技の登場で積み技も使いづらくなるでしょう

何が言いたいかというと結論パは今後もう登場しないと思います
強い構築とそのメタが何かしらの形で入ったパーティーが何種類も出てくるという状況は今後も続きそうです

第六世代では今あるパーティーはあまり通用しなくなりそうです
対面構築と仕様によりますが天候パはマイナーチェンジで運用可能だと思いますが…

なんにせよまずは新しいポケモン、特性、技をよく知って今あるパーティーと結びつけることができないかをストーリーを十分楽しんだ後に考えたいですね ではノシ



ポケットモンスターXYで注目しているポケモン その2 メガバンギラス オンバーン

フラゲなので追記で語ります

第五世代 ランダムバトルのまとめ パーティー、使用ポケモンの移り変わり・総括

去年の10月ごろからランダムフリーを始めましたブログパーツ
その時のパーティーはi_bangirasu.gifi_suikun.gifi_faiyaa.gifi_kairyuu.gifi_sandaa.gif
i_rotomu_whosshu.gifi_gaburiasu.gifi_rathiasu.gifi_urugamosu.gifi_hassamu.gifi_roobushin.gif

このあたりのポケモンを中心に構成されていました

そして12月にクリスマスカップがありました そこで僕はレーティング対戦の登録をして大会終了後にシングルレートを始めました
その時はバンギラス・ガブリアス・ローブシン・サンダー・スイクン+αのようなパーティーでした
この時はパーティー単位で勝ち筋を作るということはまだ考えていなくてただ単に単体性能が高いポケモンを入れていました

そして3か月後くらいにレート1600に到達しました
その間にメガネラティアス、竜舞バンギ、トリルブシンなどいろいろな戦法、型のポケモンを使っていました
ただ今思うとこれはかなり不安定な感じでレート1600に到達したと思います
本来の意味での安定行動をとることが難しく、負け筋を作りやすいパーティーでした

そしてレーティング1650の壁が立ちはだかりました
正直今までのパーティーでは超えることが難しく思いサブロムで全く新しいパーティーを作りました
またサブロム(B2)を買ったことにより、ラティオスを育成することができました
またこの時にはメインロムのほうで夢ポイントがかなりたまりたくさんの夢ポケモンを捕まえることができました

そして僕がたどりついたパーティーはノオーガブサンダーです

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この三体に加え
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このようなポケモンから三体をを残りに入れていました
ノオーガブサンダーを使用していくうちに相手の選出がかなり読めるようになりました
これはのちにレート1700を突破したのに必要な技術だと思います

そしてとうとうレート1650の壁を突破しました
鋼枠をドータクンにしたことが意外と大きかったです 攻撃技を持ったゴツメドータクンは今まで育てたドータクンの中でダントツに使いやすかったです このポケモンはノオーガブサンダーが嫌いなパルシェンを完全に封殺できます
このパーティーは天候パでも受けループでもレパドーブルでも対面構築でも最後まで勝ち筋を残せる場合が多かったです

そして話はメインロムに
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パーティー単位での勝ち筋を意識しかつ単体でも腐らないような構築を目指した結果このパーティーが生まれました おそらくこのブログに何回も出てきたパーティーです
このパーティーはガブリアス、カイリュー、ブシンを攻撃の主軸に置いて高耐久物理ポケモンにはクレセリアを、上から殴ってくる特殊アタッカーにはバンギラスを、受けループや雨パ、変則戦術のポケモンにはスイクンを当てることによってかなり安定したパーティーになりました
実際このパーティーは50勝する前にレートが1650に乗りました
ちなみにこの時から脱出雨パにも慣れ対面構築も衰退し、本当にさまざまなパーティーと当りました
環境が流動的なのを再確認した時期です

そしてそのシーズンの目標である1650を達成した後何をしていたかというといろいろなパーティを試していました
具体的にはエムリット、ヒードラン、ボーマンダなどを使っていました
i_emuritto.gifi_hiidoran.gifi_boomanda.gifi_metagurosu.gifi_rathiosu.gif





またシングル以外にダブルやトリプルに本格的に手を出したのもこの時期です

そしてサブロムではトノファイヤーの原型ともいえるパーティーがシーズン終了期にできました


今シーズンではレート1700が目標でしたが正直かなりしんどかったです
実際に到達は無理かなと思ったことが何回もあります
ただ前シーズンと同じメインロムのパーティーをさらに洗練し隙をなくしていったらとうとうレート1700に到達しました 今思うとこのパーティーが僕の中での第五世代結論パだったかもしれません

正直びっくりしてレート1700を超えたことが確定した戦闘後は手が震えましたw



そしてもう一つの目標である総合レート100以内はサブロムでやっていきました
まだシーズン終了ではないので順位確定ではないですがなかなかいいところに今います
シングルではトノファイヤーを使いました
i_nyorotono.gifi_faiyaa.gifi_kingudora.gifi_nattorei.gifi_gaburiasu.gifi_roobushin.gif
これが基本形です 速攻アタッカーのファイヤーはスカーフを持たせ目覚めるパワーを搭載させることによって単体の選出でも腐ることがあまりありませんし、なにより環境に刺さっている気がしました
ガブリアスはジュエル方や珠持ちを使用したりしましたが最終的には襷を持たせました かなり安定行動をとることができます
鉢巻ナットレイは先発が安定になってジャイロを雨パ相手に先発で出てきやすいラティオスやボルトロスにぶち込むことができました
トノはフレ戦をしたまさん様の型がとても強かったので残飯型にしてみたら勝ち筋の幅が広がりました

メインロムのパーティーが相手の選出を読んでそれに合わせて選出するタイプだとするとこちらのパーティーは相手の選出を縛って有利な状況を作ってから戦うパーティーといえるかもしれません

ダブル、トリプル、シューターではバンギラス、トゲキッス、ガブリアスを中心としたパーティーに最終的に収まりました ただルールによって多少ポケモンを変えたりしました
i_bangirasu.gifi_gaburiasu.gifi_togekissu.gifi_rathiosu.gifi_yukinooo.gifi_hassamu.gifi_roobushin.gif
トゲキッスはこのルールでとても強かったですしガブリアスは砂隠れはこちらのルールのほうが強い気がしました

ローテーションはガブリアスサンダーバンギラスの中心のパーティーを使いました
一応総合レートが8200を超えたので100以内が手元にある感じです


そして現在に至りますがただいまレーティングで対戦できないのでいろいろなポケモンを育てたりしていますがいまいちモチベーションが上がらずポケモンもあまりやっていませんw
ただ発売日は目前なのでまたすぐに退屈は吹き飛ぶでしょう
発売してすぐは公式の仕様にによって第五世代までのポケモンはXYに送ることはできませんのでしばらくは第六世代のみのポケモンで対戦の研究をしたりしようかなと思います
確か一月には送れるようになっていると思います その時は今まで一緒に戦ってきたポケモンたちの力をまた借りると思うのでそれはそれで楽しみです

ではこれで第五世代の総括を終わります ノシ

ポケットモンスターXYで注目しているポケモン ゲッコウガ・メガルカリオ

フラゲ情報を含みますので追記で触れていきます

完成 旅軸シンオウパーティー

前から言っているシンオウパーティーを書いていきますブログパーツ

いきなりすべて書くのではなく育成完了したら書いていくという感じでいきます


パーティーのメンバー
ユクシー

ユクシーptat

パーティーにトリルのギミックを入れたかったのとブシンに弱そうだったので投入
アグノムとエムリットは今まで紹介しましたがこの子はまだ未公表でしたね
ユクシーってただ単に受けやトリル要因として型を決めると劣化クレセリアになりがちなんですが今回はあくびと残飯の相性の良さとトリル発動後にとんぼ返りによってサイクルを回せるようにしました
努力値は何意識か忘れてしまいました;; ちょっと前に育てたポケモンなもので 一応Hは16nで残飯の回復量が最大にしてあることは覚えていますが他は…という感じですw

ドダイトス

ドダイトスptat

トリルアタッカーです トリルが切れたあとを想定して持ち物はイバンのみです
ドダイトスは僕がダイヤモンドで初めて選んだ御三家の最終進化形なので結構好きなポケモンです
あとメジャーな弱点は多いですがタイプが唯一な点も面白いですよね
剣の舞からのウッドハンマーと地震をかましてもらいます

レントラー
レントラー
(すみません Cに4振りではなくてDに4振りです)
闘争心レントラーです
♀ばっかりのいわゆる嫁パを叩き潰してもらいます
本当は根性レントラーを使いたかったのですが知ってのとおりポケモンXY発売までPGLが使えないので夢コリンクを捕獲しにいけません;;
同じ性別のポケモン相手には普通に押してオスが出てきたらメロメロ→電磁波です
メロメロを撃った後に交代されたらそのまま電磁波が入りますし居座ったらメロメロ+電磁波の泥沼に陥ってもらいます(ゲス顔)
ということを思ってこの構成にしたのですが、試しにフリーに潜ったところいまいち結果は出ませんでした
なかなかピーキーな型なのでもう少しうまく戦いたいです

ムクホーク

ムクホーク
序盤鳥最強のムクホークです
スカーフ型とかはレートでもたまに見ますが今回はパワフルハーブゴッドバードのロマン型です
短命になってほしくなかったので反動ダメージ技はないです
先発で出してスカーフを警戒してくる相手に身代わりを張っていきます
キノガッサへの回答も担っています
威嚇と身代わりって相性いい気がします ただつらら張りとロックブラストの貫通がね…
ドダイトス、レントラー、ムクホークは序盤から進化前を連れていって四天皇とシロナも制覇してくれました
もう一度フリーで力を貸してもらいます


ユキノオー

ユキノオー
(すみません 前まで打ち間違いでAに252振りになっていましたがCに252振りです)
草技撃ち分けのスカーフノオー 天候取りとドラゴンへの圧力 
今まで純粋なスカーフノオーは育成したことがなかったので今回を機に育成します
スカーフノオーテロはレートでちょくちょくされましたww
意外と読めないのでその奇襲性に期待をしてパーティーに入れました

ルカリオ

ルカリオ

積み両刀型です
初めはこの枠はフローゼルにする予定でしたが鋼がいないこと、受けループの対抗ポケモンがいないことに気付きルカリオに変更しました
ルカリオは攻撃方面に積むイメージがありますが今回は特殊方面中心の型です
受けループを見るためにこの型を採用しました
ただいろいろ突っ込みどころ満載ですw
まずは瞑想ではなく悪巧みのほうがいいと思った点
初めは悪巧みを採用するつもりでしたがリオルの時にしか覚えることができず進化後にレポートしてしまったため代わりに瞑想を採用しました
ただ瞑想って回復系の技とセットでないとあまり意味を持たないですよね;;
次に性格を正義の心にしておけばよかったと思った点
特殊メインなので正義の心はいいやと思ったのですが神速を搭載していることと発動回数の多さから考えて正義の心>不屈の心な気がしました
せっかく夢リオル♀を持っていたのでちょっともったいなかったかなと思います
あと真空波の遺伝を迷ったのですがそうすると技構成を大幅に変えなければならないので今回は保留しました
ルカリオは初めて本格的に育成したのですが最初に育成するポケモンってあとからいろいろ改善点が毎度のことながら出てきます…
ただルカリオ自体はかなりのスペックを持っているのでひとまず戦ってみてそれから新しい個体を育成しようと思ったら育成します 実はもう一体6V無邪気リオルがいるので新しい方はすぐ育成できたりしますw


余談
そういえばルカリオ、ユクシー、ドダイトス、ユキノオーと後はもともといた第四世代のポケモンでちょっとパーティーを回してみたんですが第三世代統一にあたりました
やはり同じようなことを考えている人はいますねw
とても楽しかったです

とうとう完成しました XY発売まで残り一週間を切りました そしてレートもできないのでXY発売まではこのパーティーで第五世代の余韻に浸ろうかと思います
ちなみに発売日は僕は部活のセミナーで家にいないのですが朝一でコンビニで予約していたY(Xはもう少し後で買います)を買ってバスの中などで進めようかなぁと思いますw
みんなと話すのもいいですがたぶんモンハン勢とポケモン勢はゲームばかりしそうなので僕も便乗します^-^
ではノシ




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