斜め下から攻めていくポケモン街道改

ポケモン中心の復帰勢ブログが進化して日記ブログになりました
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【ORAS】バトルハウスのラニュイ戦 手持ちと対策パーティー そして、ミツルェ

先日バトルリゾートのバトルハウスでラニュイと戦って勝ち、無事50連勝したのでラニュイのパーティー考察とこちらの手持ちを交えた記事を書いていこうと思います
ORASが発売してかなりたちますが実はまだシャトレーヌとは戦っていませんでした


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49回までは
リザードン@メガ石
臆病CS
オーバーヒート・火炎放射・地震・ソーラービーム

霊獣ランドロス@拘りスカーフ
意地っ張りAS
地震・とんぼ返り・はたきおとす・岩雪崩

クレセリア@ゴツゴツメット
図太いHBS
サイコキネシス・スキルスワップ ・月の光・電磁波

で戦いました

メガリザードンYで広範囲を攻めてメガリザYが苦手そうな相手が来たらランドロスに交代という戦いで基本的には無理なく勝てました

50回目のラニュイはXYで戦ったことがあるのでそれをふまえてパーティーを変えました
そのパーティーは
ガブリアス@拘り鉢巻
陽気AS
地震・逆鱗・毒づき・ストーンエッジ

ガルーラ@忘れ
意地っ張りH209調整A252S残り
捨て身タックル・不意打ち・冷凍パンチ・グロウパンチ

ボルトロス@オボンのみ
穏やかH252D余りS70族縫い
電磁波・ボルトチェンジ・草むすび・威張る

ガルーラの持ち物を忘れてしまいました;; 結果的に勝てましたが普通にメガガルーラを使えていれば楽勝な試合でした
このメンバーはレートでもおなじみですがどうしてレートのメンバーの中でも特にこの3体を選んだかというと

ラニュイの手持ち
ボルトロス・ランドロス・トルネロスだったからです 順番もこの通りです
フォルムは全て化身です
なのでハチマキガブリアスの逆鱗が等倍で通るのでそれでごり押して、メガガルーラの冷凍パンチ+不意打ちでさらにごり押して、必要があればボルトロスバックという立ち回りができるメンバーを選びました

ちなみに各ポケモンの分かった範囲内の特徴は

ボルトロス フリフォを覚えている
ランドロス スカーフ持ち 大地の力を打たれた
トルネロス 暴風 気合い玉 身代わりを持っていた 遅い・高耐久という努力値振り 最速70族のボルトロスが抜けた相手なのでおそらくSには努力値を振っていないでしょう



なんだかんだ言って勝って50BPゲットでした
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そして、モニュメントがあるところに行ってみると
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ミツル君がいました
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会話していくとなんと急遽戦うことに!!!
ミツル君の手持ちは
チル ジバコ エネコ ロズレ エルレ  あとなんか
という感じでそこまでメンツは強くなかったです ただ、本当に急に始まるので油断していると痛い目を見るかもしれません
僕は手持ちにホウオウlv.100がいたので楽勝でした^-^

試合勝利後、ミツル君は調整がどうのこうのとかいう怖い独り言を言っていました

これからのミツル君が楽しみだなぁ(白目)

12年前は純粋だったミツル君が今ではガチの道に足を入れようとしていてまるで自分を見ているようでした…

というわけで今後のミツル君の動向に期待したいと思います
ではノシ                      ブログパーツ
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ジャンプ+ ワンピース56時間無料購読感想 中

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前回→感想前編

ワンピース感想の続き

ジャヤ編
空島についての情報が出だします 雲の上に乗りたいという昔心の思っていた感情を見事につついてくる設定だと思います
まず、自然現象について非常にワクワクさせてくれる設定があり、巨人族をはるかに超える人影や空へと続く海流は初見で様々な想像を膨らませてくれます
登場してくる人物もかなり魅力的です
ギャングに服を着せたような人物のベラミーとルフィについては初めは手出ししなかったルフィですがクリケットの仕返しに行くときは思いっきり倒してシャンクスを彷彿させる行動だと思いました

そして、はじめにベラミーに絡まれた後に黒ひげがルフィ達にかけた「人の夢は終わらねぇ」というセリフのあるシーンはかなり印象に残りました このジャヤでは黒ひげの仲間が至る所で存在感を放っているのですがどれも一癖どころじゃないほどの曲者揃いに見えますし実際そうです

クリケットと猿兄妹の夢を追い続ける姿勢も素晴らしいですがそれは空島編で話していこうと思います


空島編
空島編はアニメでもジャンプでもあまり見ていなかったのでどのような展開か全くわかりませんでした
入っていきなり犯罪者扱いは今までにない展開だったのでいきなりハラハラしました
空島では麦わら+旧神(ガンフォール)と神(エネル)の軍とシャンディアの三つ巴展開でした 正直麦わらの一味とシャンディアは共通の敵がいるので組むのかと思いきやシャンディアは自分たちの戦いをとにかく貫くという姿勢で新年の強さを感じました

シャンディアの中のワイパーはいきなりエネル軍の神官を倒すなど活躍を見せて最後まで生き残っていて味方でも最終的な敵でもない位置のキャラでここまで存在感のあるキャラは珍しいと思いました

僕はこの編では戦闘よりも400年前の出来事と現在についての結びつきについて非常に印象に残りました
ジャヤで出てきたノーランドとカルガラの友情、そして鐘を鳴らし続けるという約束までの流れはまさに王道的な少年漫画展開で熱くなりました そして、その鐘を最後にルフィが鳴らしてモンブラン・クリケットまで音が届く時にモンブランの今までの先祖に対する苦悩とかそれでも先祖を信じてきて黄金の金を見つける夢とかが報われた気がしました そしてノーランドの子孫がモンブランということを知った時のワイパーの行動はかっこよすぎでした
ウワバミのノラが鐘をきいたときの反応も個人的には好きでした 小さい時に聞いた鐘の音をずっとずっと聞きたかったんだなぁと思いました
ちなみにジャヤで見た巨人をはるかに超える人影は空島にいる人の影が地上に届くというもので原因が解明されてさらにロマンが増す内容でした

ゴッドエネルについてはとりあえずチートクラスの能力です 今までの悪魔の実の能力者とは一線を画したもので相性がいいルフィでなければ相当な覇気(この時は黒ひげの言葉以外で出ていないですが)がない限り倒せない相手だと思います エネルからしたら予想だにしない不幸だったと思いますw
ただ、やはりそこは神として君臨するだけの強さがあり、相性の差を押しのけても戦える戦闘力や島を破壊する規模の攻撃などはさすがだと思いました


ロングリングロングランド編
空島を降りた一行が着いた島 殺風景でほとんど何もないところが逆に空島の激闘から帰還したという安心感を生み出していたと思いました 
ここではフォクシー海賊団と出ビーバックファイトを行いますが、僕は2戦目のゾロ&サンジコンビの戦いが好きでした
普段はいがみ合っている二人が実はお互いにしっかりと実力を認めているという感じがひしひしと伝わってきますし何度もピンチを迎えながらも力押ししていく二人は頼もしかったです 特にサンジの空軍 パワーシュートでの連携はかっこよく、自分で戦闘してもサポートで絶大な攻撃力を仲間に付けさせてもいいという臨機応変な戦いは見ごたえがありました
フォクシーは見た目と初めにやっていることからただのゲス野郎かと思っていたのですが悪魔の実の能力をうまく使ったり肉弾戦もできたりと実力があってルフィとの戦いも割とガチである意味受けましたw
戦いの後の潔さも個人的には好印象でした

そして、ここでの一番の見どころはやはり青キジとの対面でしょう 見た目や会話といい、いろいろな意味で衝撃的だった青キジですがそこは何と言っても海軍大将、強さは半端なかったです ルフィ・ゾロ・サンジが同時に向かっていっても速攻で倒されるあたり力量は測りきれませんし、絶望感もありました ただ、どこか話せばわかるという雰囲気があったので怖さはそこまでありませんでした 正直中将でさえもこの段階であまり出てこなかったのにいきなり大将がでてくるとなんというかこちらも心の準備ができていなかったのでびっくりしますし、いまいち力が強すぎてどれほどのものかわかりませんでしたw


今回はここまでにします 短いですが次回はW7から

ジャンプ+ ワンピース56時間無料購読感想 前

スマホ/タブレットのアプリであるジャンプ+漫画ワンピースが56巻まで56時間の間無料で読めるということでここ数日読んでいました

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読んだ内容は水上レストランサンジ・クリーク編(6巻)~世界政府VS白ひげ海賊団序章(56巻)までです スリラバーク編は飛ばしました

各内容ごとに少し感想を述べていきたいと思います また、各内容のタイトルはwikiを参考にしています
長くなりそうなので記事は前・中・後で分けていこうと思います

バラティエ編(水上レストラン)
サンジが仲間に加わる回です ここで、ゾロが鷹の目ミホークと対決したりドン・クリークと戦ったりとワンピースの世界の強者と戦い始めた編だと思います ギンのクリークへの忠誠とサンジへの感謝の葛藤だったり、サンジが最後にゼフへお礼言ったりとかなり人情が出ている編だと思いました ただ、個人的には鷹の目ミホークの圧倒的な強さがとても印象的で、リアルタイムでのワンピースでも確固たる地位にいるミホークがこの場面で出てくるのは今後の冒険の果てしない旅感を演出すると思いました


アーロンパーク編
ナミの生い立ちが分かり、今後の魚人島への伏線にもなる編です 魚人等に到着するまでのナミはバラティエ編で途中でルフィたちを裏切って印象が悪くなってしまうのですが理由を知れば背負っている重さとそれを耐えるナミの精神力に脱帽します
この編から一味全員が相手の幹部クラスと一騎打ちをしていって勝って最後にルフィがボスを倒すという構図ができてきたと思います また、この編のルフィはナミを閉じ込めている原因をしっかり把握してそれをすべてぶっ壊す仲間思いと勇敢さ、爽快さが前面に出ていたと思いました アーロン海賊団は支部ですが海軍准将を速攻で倒したのでかなりの力量を持っていますが結果的にそれが麦わらの一味のポテンシャルの高さを引き立てる要因になったと思います 個人的にはアーロンパークで待つ与作とジョニーの渋さとかっこよさが印象的でした また、この編からある地域の麦わらの一味にとって悪と判断する”支配”に対して戦うようになったと思います そしてとうとうルフィの懸賞金が3000万Bになり、このころはとんでもない懸賞金だなと思いました


ローグタウン編
バギー・アルビダにとらわれ処刑台で処刑されかかるルフィがとんでもない偶然で生き残るというのがメインの場面だと思います この処刑台は大海賊時代を作ったゴール・D・ロジャーが処刑された時に使用されたものでその時ロジャーは笑っていたのですがルフィもまた笑っていました ロジャーとルフィに重なりが見えてきだします スモーカーやドラゴンのような大物?が出てきたり、ゾロとタシギの因縁が生まれたりと特に長くはないのですが今後の展開に重要な部分が多くあると思いました



偉大なる航路突入編
いよいよ麦わら海賊団がグランドラインに到達します グランドラインへ行くにはリヴァースマウンテンを「登る」必要があり、その登り方はワンピースの無茶苦茶(いい意味)な世界観をよく表していると思いとてもわくわくしました リヴァースマウンテンで会うラブーンのハチ公感からのルフィとの約束はルフィの真っ直ぐな心意気が出ていました
少しして、ウィスキーピークに行きました ここでの見どころは一人だけ警戒を怠らなかったゾロの頼もしさとそのゾロとルフィとの戦いにあると思います 強ささといい、やはりゾロはルフィの右腕だと思いますし、そのゾロとルフィのガチ勝負も単純に結果や戦い方が気になる熱い展開だと思います
また、ここではバロックスワーク(BW)との戦いも出てきますがその6番手(Mr.5)と相方をけんかの途中でのしてしまうルフィとゾロには笑えました ボムボムの実自体は強いと思うのでもしも、新世界が初出だったら強敵だったんじゃないのかなぁと思ってしまいますw そして、王女ビビの正体が明かされ、今後の目的地が決まっていきます その時のナミのビジネスの隙のなさはさすがだと思いましたw

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リトルガーデン編
巨人族同士の戦いに関与することになった麦わらの一味ですがその巨人族の戦いに水を差すBWは若干嫌悪感を抱きました ただ、一味がかなり不利になったりとBWのメンバーがそれだけ強いんだなぁと思ったりもしました この編ではウソップのあきらめの悪さがとてもよく出ていて、巨人族のブロリーとドロリーに憧れたりとウソップが輝いていました また、サンジの戦いには直接介入はしていないけれど重要なことを裏でやっているという立ち回りは個人的にかなり好きです
ドロリーとブロリーの2大巨人の100年にわたる誇りをかけた戦いの発端が少女の何気ない一言だったり、麦わらのために武器を犠牲にした”覇国”を放ったりと巨人のドラマが良かったです 覇国は現時点でも斬撃系ならミホークと並ぶレベルな気がします


ドラム島編
チョッパーが出てくる編 敵はワポルでそこまで強くはないのですが世界政府加盟国なので敵に回す規模は未知数です
ただ、この回は戦闘ではなくチョッパーとDr.ヒルルク、Dr.クレハの関係がメインな気がします チョッパーが過去に唯一心を開いたDr.ヒルルクですが、ぶっちゃけヒルルクはやぶ医者ですw どこからどう見てもやぶ医者で人体実験的なことを患者にやったり、強行的な犯罪をやったりと無茶苦茶でした ただ、人々を救いたいという気持ちはとても強かったと思います 「人はいつ死ぬと思う~」というセリフはワンピース屈指の名言だと思いますし、その意思がチョッパーに受け継がれて、クレハに弟子入りして名医?になるという流れは感動モノでした 最後の別れの時の雪の桜は白黒の漫画でも伝わってくる幻想的なものでクレハの粋を感じました


アラバスタ編
おそらく物語中で初の超大物と戦う編です 相手は王下七武海のサー・クロコダイルでBWの社長でもあり、初見の絶望感は半端ないです 国を掻き乱してその国を乗っ取るという計算高さやそれを可能にする自身・部下の能力の高さも長編にふさわしいと思いました BWの幹部で印象的なのはやはりボンクレーとダズ・ボーネスです ボンクレーは敵ですが嫌いに離れず、サンジとの戦闘も終始熱さと笑いを提供してくれました ダズとゾロは互いに命を削り合うような戦いですがこの時のゾロの覚醒の一枚絵は戦いの中で成長するゾロの執念を表していると思いました
ルフィはクロコダイルに2度負けているのですがそれでも戦おうというビビへの思いとあきらめの悪さが出ていました このころはルフィは覇気を習得していなかったので砂人間には通常攻撃は無効なのですが最後は自身の血で戦うというまさに犠牲の戦いをして格上を倒すという頭脳・精神力を駆使した戦いを見ることができました
また、麦わら海賊団とBW以外にも反乱軍や王国の戦士のそれぞれの信念や正義が描かれていてさまざまな人の思いが伝わってきました
そして、この編でいよいよボーネグリフと空白の100年、ロビンのような世界観の根幹をなす話題が出てきてとてもわくわくしました
最後のビビとの別れのシーンは不思議と悲しくなく、むしろ未来への希望のようなポジティブな感情を持てました


感想の前編はここまでです
ではノシ

スキルスワップクレセリア考察part2

最近再びスキルスワップクレセリアを使い出しました
前回もスキスワクレセリアについての記事を書きましたが、認識がいくらか変わったのでその辺りをまとめてみようと思いました
前回の記事→スキルスワップクレセリア入りパーティー

スキルスワップクレセリアのどこに魅力を感じたかというと

メガガルーラをはじめとする物理アタッカーに対する役割遂行
最近はメガガルーラでクレセリアを突破される場面が増えてきてしまいました ただ、メガガルーラは2回攻撃さえ奪ってしまえばただのA種族値125の物理アタッカーなのでクレセリアでどうにもなります
また、マリルリやメガボーマンダに対してもある程度の誤魔化しが効きます
この辺りは、前回にメインで書きました


身代わり貫通
個人的にはこれが最強すぎる性質だと思ったので記事を書いた感じです スキルスワップは身代わりを貫通することができるのでポイヒガッサ・グライオンやグロパン秘密の力身代わりガルーラの対策にもなります また、クレッフィに対してもある程度強く出ることができます 基本的にクレセリアというポケモンは身代わりを張られがちなのでスキルスワップとの相性は抜群だと思いました
クレセリアを身代わり展開の起点にしてくる相手に一矢報います


必中技
スキルスワップって実は必中技なんですよね~ という訳で前述と内容が少し被りますがムラっけオニゴーリに対策になります ムラっけを奪い取ってクレセリアを超強化してやりましょう
零度は気合いで避けます



最近のクレセリアに対する相手の行動


余談ですが最近のクレセリアに対する相手の行動で気になったことがあります 何かと言うとガブリアスが剣の舞を積んでくるというところです 随分強気だなぁと思いながらも最近のクレセリアはサイキネワンウェポンの場合が多いので妥当といえば妥当かもしれません
今一度、サイキネ・冷凍ビーム・スキスワ・月の光みたいな単体性能重視のクレセもありかなと思う今日この頃




最後に


前回もスキルスワップクレセリアを使っていましたが209ガルーラサポートの電磁波三日月の舞型の方が強かったのでスキルスワップを忘れさせました
ただ、少し前からクレセリアに身代わりを張られまくられたので、またこの型が使いやすくなったんじゃないかなぁと思います
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今回はスキルスワップクレセリアについて再び考察してみました
ではノシ

初路上教習

クソ日記シリーズです

9月25日は自動車教習所で初の路上教習に行ってきました


仮免を6月にとってから全くハンドルを握っておらず、車に乗るのが強かったのですが、バイト先の後輩君が7月末に入って全ての路上教習を終わらせたという報告を受けてさすがに焦って教習所に行った次第です


教官の方にはやはりブランクのことを聞かれましたが適当に「いや~」としか言えなかった自分が情けないです

教習のはじめは自動車のメンテナンスについてを少し教えて頂きました

ボンネットを開けて内部を見たのですが、なるほど、様々な部品がありました
自分で幾つかメンテナンスできなきゃいけないようですがどう考えても無理ゲーに思えました
エンジンとかどう触っていいかわからないですし、バッテリーの液が6種類ってところも謎でした 普通に2種類じゃないのか…という感じでした

そういえば最近のスイッチで起動する自動車もこのようなメンテナンスをしなければならないのか少し疑問に思いました
次世代プリウスとかスイッチ一つでガンダムのコクピットみたいにいろいろな計器が画面に捧持されたと思ったのですが…


その後、少し教習所内を走るのですがエンジンをかけるところで手間取ってしまいました
完全に必要事項を忘れていたことにショックを受けました

そして、いよいよ路上に出ます

率直な感想は怖すぎワロタです(なにわろてんねん)
なんで人歩いてるんだ なんで道路脇に車止めてんだ なんで標識こんなに多いんだ 50kmの速度走行とか無理ゲー という運転して初めて感じることが多かったです
親が運転している時とかはなんとも思わなかったのですが自分で運転すると情報量の多さに驚きました

そして、左側の意識が低いという指摘を受けてこれはまずいと思ったので次回は直さなければという感じでした 実際左への注意不足は大事故を起こしかねません

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そんなこんなで教習所に戻ってきましたが教習所内の道路に到達したときの安心感が半端なかったです

とりあえず教習所に向かう頻度を上げてしっかりと技術を身につけたいと思いました

ノシ

【ポケモン】中古ハートゴールド開封記事追記

前回の記事→HG&W2開封記事


中古ハートゴールドを買って神引きしたのでこれらをB2経由でASに送りました
ポケモンの数的にはボックス約2つ分ですがまだまだ連れてこられるポケモンがいるので随時連れていこうと思います
とりあえずはそのボックス2つ分の内容を少し語っていきます

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半端ない準伝説の数です
特にラティ兄弟やサンダークレセドランは大量に迎え入れることができたのでパーティーの幅が今後広がりそうです

育成はまだされていなかったようなので育成ロム(Y)に送って育成を始めたい個体が何体かいました

サンダーのめざパは草・氷・飛行となっており飛行が一番多く氷は一体しかいませんでした
個人的には氷が一番ほしかったのでまずはそのポケモンを育成していきたいと思います
ちなみに、めざ飛が一番多い理由ですが第5世代まではサンダーのめざパといえば飛行でした ただ、第六世代でめざパの威力が下がったのでエアカッターでいいじゃんみたいな風潮になり、現在ではサンダーのめざ飛行は衰退しました

ラティオスにはめざ炎個体がいたのでこれもまた育成のし甲斐があります

また、中古HGロムにラティアスをまだ2体残していますが、これは第四世代限定の不意打ちを覚えさせておきたかったので残しておきました

一般ポケモンでは育てておきたかったヒポポタスの理想個体がいたのでそれも輸送しました


そして、とんでもないポケモンたちもいましたので個別に紹介します





クラウンスイクン!!!
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とうとう、僕もクラウンスイクンを手に入れることができました;;
しかも海外ロム産!!!
神速と絶対零度を残しておいてチョッキ型で使っていこうと思います

ちなみにIDと個性も正規と一致したので改造産ではなさそうです 余裕があれば性格値も調べておきます

クラウンエンテイ!!!!
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さらに、さらに クラウンエンテイもいました 第六世代で聖なる炎を覚えたので当時よりもさらに強くなっています
このポケモンもチョッキで使っていこうと思います

†アルセウス†
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想像神もまた僕の手に… このポケモンは普通のアルセウスではなく2009映画配布のものです ということは…
そう、 時の咆哮・亜空切断・シャドーダイブを覚えています
これは今後の伝説の大会で使わない理由はないでしょう


とまあ、こんな感じで戦力の大幅な増強ができました 育成がほとんど進んでいないようだったので今後は努力値振りとレベル上げをしていきたいと思います

また、気になった点として通常ライコウや通常エンテイが捕獲されていなかったのでまだ乱数ができるっぽいです
なので、ファイヤーやフリーザーのようなポケモンを捕獲しておこうと思いました

まだまだ、いろいろ珍しそうなポケモンが眠っていそうなので少しずつ調査していきます

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ではノシ

【ポケモン】中古ロム購入&開封 HG×2 W2×1

本日、ポケモンの中古ロムを3つ使ってきました

内訳はハートゴールド(HG)×2とホワイト2です

開封していったので結果を載せていこうと思います

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ではまずはホワイト2(GEOで購入)から
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ドン!!! データはありませんでした。。。。

気を取り直して次はハートゴールド(Bookoffで購入)
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これは、  ゴクリ…



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来たー!!!! 神ロムです
以下画像をどうぞ

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準伝説をはじめ実用性のあるポケモンばかりでした 特にラティ兄妹、クレセリア、スイクン、ヒードラン、3鳥のようなHGSSでゲットできるポケモンは複数いました おまけに個体値は理想個体もずいぶんいてそれ以外はおそらく特定のめざパ持ちでしょう ちなみにこれらの個体はおそらく乱数調整で出されたものでしょう
なぜそう思うかというと



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ジャン!!! 手持ちを見てみるとぺラップが2体 乱数消費のお供ですね また、卵孵化乱数ようのボックスも見受けられました
これほどまでにやりこんだ人がどうして売ってしまったのかは謎ですが第六世代まで輸送して今後は僕が新しい世界をこの子たちに見せていこうと思います



そして最後にもう一つのハートゴールド(GEOで購入)を開くと…

あっ、(察し)
hg16.png
今後はこのロムはストーリーを進めていきます


どうして今回ポケモンの中古ロムを買ったかというともともとあったハートゴールドでうまく乱数がいかなくなり、違うロムで試していこうと思ったからです 本来ならばPHSで乱数調整がうまくいかない原因などを特定するべきですが、訳あって複数のHGSSロムがほしくなったのでとりあえずは買ってついでにそちら側で乱数を試そうと思いました

W2は完全にノリで買いましたw 少し前よりもずいぶん安くなっており、700円で買えました

ただ、今回は乱数を新たにするまでもなくとんでもない収穫をしたのでこれからは急ピッチで輸送を進めていきたいと思います

これだから中古ロム購入はやめられないです

ではノシ

今後の予定(ポケモン)

最近短い記事ばかりで申し訳ないですがポケモンに関してはしばらくこの状況は続きます

現在シーズン初めということもありとりあえずは潜っているという状況ですがどうしても惰性で潜っている感が否めなく、それゆえ結果もパッとしません。。。

せっかく今シーズンから過去作解禁ということもあるのでしばらくは過去作で準伝説を用意しようと思います
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とりあえず手始めにBWで乱数を覚えて臆病めざ氷ボルトロスを、HGSSでめざ氷図太いサンダーを用意したいと思います
特に臆病ボルトロスは余裕があれば複数用意したいです

また、サブロムではレートで有用な道具がメガストーンを抜いて 気合の襷・命の珠・こだわりスカーフ・ゴツゴツメットしかない状況でラムの実さえまだとっていないのでもう少し道具を充実させたいです

ではノシ

サブロムの攻略について

サブロムのストーリー攻略ですがようやくグラードンをいったん倒すところまで来たのでこれでやっとメガリザードンYやメガバシャーモを使うことができます

ここまでの感想ですが
・男主人公を選んだことによる女性キャラとの絡みが楽しい
・ひでりBGMはやはり怖い
・日照り中のルネシティ―の水面の風景が幻想的


こんな感じです すごいざっくりした感想ですがほとんどこれに集約されてしまいました

また今後は使えるメガ進化ポケモンが増えたことでパーティーの幅が広がります

依然として現在はサブロムではメガチルタリスを使っていますが今後はバシャナットサンダー+ノオーガブサンダーハイブリットパーティーを作っていきたいと思います

サンダーはすぐにはめざ氷図太い個体は用意できないので有り合わせで何とかします

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また、現在はメイン・サブロムともに1650くらいなのでとりあえずはサブロムでレート1700を目指してそのあとメインロムで1750を目指すという感じで進めていきたいと思います


ではノシ

メガクチート軸メモ

現在レート1630くらいです また新たな気持ちでレートをマイペースにやっていきたいと思います


なんだかんだ言ってまたメガ進化枠をクチートとへラクロスにしたパーティーを使っています


前回(→電磁波炎乱舞メガヘラクチート軸)のパーティーより少し変更があったのでメモを書いていきます


i_kuchiito.gif
クチート
アイアンヘッド→剣の舞
突破力を上げるために剣の舞を採用しました ガブリアスを倒してくる相手を起点にできて非常に便利でした

i_entei.gif
エンテイ
ファイアローと交代;;
鬼火剣舞ファイアローと交代したところ最強の突破力を手に入れました


i_herakurosu.gif

へラクロス
インファイト→剣の舞
対受けループとかの駒ですがそもそも現環境に受けループがいるか疑問
このメガ枠はメガヤドランなどに変更の可能性あり 


i_borutorosu.gif
ボルトロス
挑発→威張る

ボルトロス枠は技構成だけ変えた感じ
クレッフィーやオニゴーリ、ピクシーに対して殺意の波動に目覚めましたので


なるべく突破力を高めたパーティーで
ガブリアスを倒すポケモンをクチートで起点に、クチートを倒すポケモンをファイアローで起点に というように積サイクルの戦い方が強かったです
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ではノシ

過去作解禁について 困ること 助かること

過去作解禁に伴って個人的に助かることと困ることを書いていこうと思います

また、この記事は乱数調整の話が出てくるので苦手な方はブラウザバックをお願いします











助かること


・XYまでで使用したポケモンを再び使える
XYリーグでは使えたカロスマークなしのポケモンをORASでも使えるようになるので単純にパーティーの幅が広がります ずっと使いたかった第四世代限定の不意打ちラティアスが使えるのも嬉しいです

・準伝説を新たに増やせる
第6世代ロムでは周回を今のところできそうにないので三鳥をはじめとする準伝説を過去作で得ることができ、さらに理想個体めざパを一部を除いて新たに用意することができます とりあえずはめざ氷サンダーやめざ炎クレセリア、めざ炎ラティ兄妹を用意したいです

・新たに必要なポケモンを用意しやすい
乱数調整で一般ポケモンは第五世代までは理想個体を用意できます



困ること


・カロス準伝説の価値が下がる
めざ氷ライコウェ

・一部のポケモンが用意できない
僕は乱数調整はBW2固定シンボル&卵孵化とHGSSの固定シンボルでしかできないのでボルトロスめざ氷理想個体や投げガルーラを用意することができないです 最悪新たに乱数調整を覚えます

・改造ポケモンが出てくる
データ上あり得る個体なら別にいいですがどう考えてもクラウンスイクンとクラウンエンテイの理想個体は絶対量より多い気がするのは僕だけ?



環境の変化のついて


正直、過去作解禁で脅威になるのは零度スイクンと投げガルーラくらいだと思います
それらは受け回しのパーティーに強いのですがぶっちゃけ僕個人は受けループなどを使わないのでどうでもいいです それどころか投げガルーラがカバルドンやゴツメナットレイを、零度スイクンが受けループや小さくなるポケモンを駆逐してくれることを期待しているくらいです(他力本願)
因みに零度スイクンに至っては足りない素早さを補うために素早さ振りをしている個体を見受けられますが個人的にスイクンの嫌なところは受け性能の高さなので耐久を割いて素早さに降ったスイクンはいくら零度を持とうが正直怖くないですし、チョッキ持ちなら身代わりグロパンメガガルの起点としか思えません
投げガルは本当に嫌いです 出てくるならせめてクレセリアで受けられる個体が流行って欲しいです

あと個人的に辛いかもしれないのは力づくランドロスくらいです
一回あれに悪巧みを積まれるとお通夜になるパーティーを使用しているので様子を見て対策するかもしれません

全体的に火力重視の風潮が出てくるかもしれません

あと使用率が随分と変わっているようなのですが今だけの変化っぽいのでまたガブガルゲンファイアローが上位に来るのも時間の問題だと思いました

ブログパーツ
以上が僕の現段階での新環境について思うことです

ではノシ

シーズン11 自己最高レート掲載記事

先ほどメインロムで1勝して潜るのをやめてしまいました(いつもの)

よくこのことはブログで書くのですがレートが上がるほどレートが下がるのが怖くなって潜るのをやめてしまいます;;

レートに潜ってから
勝つ→潜るのをやめる
負ける→潜るときより1でもレートが高くなるまで戦う 無理そうなら妥協ラインを設定していったん終了

みたいな感じでレートに潜ってしまいます

もっと悪い時はレートに潜ること自体が嫌になってしまいます

そこで、この負ける恐怖というのは一瞬でもいいレートに行ったけれどもそれが残せられないというどうしようもない自己満足に基づいていることを薄々感じているのでシーズン11の終わりまでそのシーズン内の自己最高レートを更新し、PGLに反映されるたびに潜るのをやめて反映されたらそのレートの画像を随時残していくという記事を作りたいと思い、この記事を書きました


その目的上、この記事は日本時間で9月15日8時59分までトップ記事のすぐ下に来るようにしておきます


というわけで新たに上がったレートが出るたびに下に画像を載せておきます
なお、この記事はシーズン11が終わるかレート2000達成で次に書く記事の下に来るようにしたいと思います
とりあえずブログを書いた時点でPGLに反映されているレートは以下の通りです↓
rt906.png
このあと1勝したのでレートは上がる予定です PGLに反映されたらまた載せます
9月8日13時更新
rt907.png
9月8日14:30分更新
908rt.png
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パーティーの電気枠の変遷

パーティーの電気枠について少し書いていきます

電気タイプのポケモンの採用理由は様々ですが
・電気タイプ準伝説に優秀なポケモンが多い
・電磁波無効
が主な採用理由だと思っています

ただ電気枠というのは時代とともにずいぶん変化してきたので今回はレートに潜ってきて感じた電気枠の変化についてシーズン8辺りから書いていこうと思います 


i_sandaa.gif
耐久サンダー

電磁波またはどくどくを補助技に持っています 電気タイプでは珍しく羽休めという回復ソースがあるのでバシャナットサンダー構築のようなサイクル向きのパーティーに入っています ORAS最初期にいた印象


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HDまたはHBボルトロス

203~209ガルーラのお供としてできたボルトロス 昔のボルトロスの印象ですと命の珠や気合の襷を持たせて対面性能を上げる印象でした このHD穏やかとHB図太いボルトロスはそうではなくてとにかくガルーラのような強力なメガ進化を動きやすくするために電磁波を撒いたりします そのため、少しでも耐久を上げて繰り出し回数を稼ぐためにこのようなボルトロスが出てきました 持ち物はオボンの実です おそらくシーズン8が最盛期



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HS化身ボルトロス HS霊獣ボルトロス 

HDボルトロスやHBボルトロスを攻撃的にした型でHDやHBがサイクル戦を最重視する一方、こちらは悪巧みを搭載しています なので相手の耐久に後出しして積んでこちらでも全抜きを狙っていくようにします これらはHBボルトロスやHDボルトロス、耐久サンダーに対して強いので一気に耐久電気タイプが駆逐された印象です 持ち物はこちらもオボンのみ
技構成はたいてい10万ボルト・悪巧み・電磁波・めざ氷or気合玉です サポート&攻撃の両立ができる型で現環境に一番合っていると思うボルトロスの型だと思います


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残飯ライコウ(ノイコウ)

最近見かけるようになりました ライコウ自身電気タイプに強い電気タイプであり、耐久型にも身代わり瞑想でたたかうことができるのでこちらも全抜きを狙っていけます このポケモンはボルトロスやサンダーに強いです






伝説に絞ってしまった形になりましたが電気タイプの流行の移り変わりは上記の上から下みたいな感じです
他にもジバコイルや電流も見たりはしますがそこまで個体はいないので今回は省きました

どうしてこんな記事を書いたかというと僕のボルトロスがあっという間に環境についていけなくなったので電気タイプの変化の速さをまとめておこうと思ったからです

僕のボルトロスは穏やか個体でめざ氷はないのですが草むすびを搭載していて一時期無茶苦茶環境に刺さっていたので相当楽に相手を倒すことができました ただ、今では非常に使い辛く僕的にはHSボルトロスを使いたいと思っています ただ、用意がしんどいので時間はかかりそうです…

ちなみに環境の変化というのはたいていレート2150以上の方のパーティーや使用ポケモンの型が2か月遅れ位(要するに次のシーズン)でレート1900帯に到達する印象なので2か月前くらいの高レートの方の記事を読んだりすると環境メタがしやすいと思います

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ではノシ

シーズン11について

シーズン11のシングルレートは2000にほど遠い状態で終了します

ここ数日かなりの時間をポケモンのレートに費やしてきたのですが戦えば戦うほどポケモンが分からなくなりレート帯も1700から1800の間を行き来するような状況でした

一度だけメガガルーラ軸でレートが1960を超えたくらいになったのですがそこからどんどん落ちていってしまい、依然としてレート2000には一切届きそうにない状況になっております

プレイングが先にお粗末になったと思いますが何よりも環境にパーティーが急に追いつかなくなった印象です

特に僕が愛用していた穏やかボルトロスはどう考えても時代遅れになってしまいました;;

パーティーやポケモンの型をいろいろ変えて試したのですが今度は構築自体がお粗末な結果に…


今期はあと一勝でレート2000に乗ったかもしれないシーズンだったのでその分失望も大きかったです

とりあえず僕の最高レートを記録したメガクチート+メガへラクロス軸パーティーについて言えることは
積技不足
ということでした

これによって今一歩決定力を生み出すことができずに負けてしまう試合が1900を超えたあたりから目立ちました

現在は剣の舞ファイアローとメガへラクロスに剣の舞を仕込んで次回に向けた試作パーティーを運用しています

また、急に増えてきた穏やかHDファイアローがつらかったのでメガネ水ロトムを入れています

今まではロトムは種族値が低すぎて敬遠していたのですがパーティーの補完役ということならかなりの使いやすさを誇っていると思いました 実際にメガネ特化ドロポンは脅威でした


次回のシーズンからまた環境が大荒れしそうなので自分が今調子がいいと思った時期があれば怖がらずに潜って結果を出したいと思いました


というわけでシーズン11シングルレートの最高レートは1987で終了です


また、レートにかなりの回数潜って思ったこともいろいろあったので随時記事に小出ししていきたいと思いました

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ではノシ

ポケモンのレート対戦でスランプに陥った時の対処法

最近レートでスランプに陥り、ようやく回復の兆しを見せたのでスランプの脱却法みたいなことを書いていこうと思います

①一旦レートを止めて休憩する

レートで負けてしまうと取り返そうと思ってさらに戦います その後勝てば良いのですが負けがかさんでしまうと視野が非常に狭くなり、相手の勝ち筋を許したり、選出がおろそかになってしまいます このような状態では様々な勝ち筋を作ることができなくなってしまうので一旦レートを止めてみるのがいいです そして、頭の中が整理できるようになったら再びレートに潜ります スポーツでも悪い流れがきたら一旦、気持ちを切り替えるのですが、それと同じです

② パーティーを変える

そもそも環境にパーティーが追い付かなくなれば、いくら戦おうがプレイングがよかろうか負けてしまいます 僕は前までクチート軸を使っていたのですが急激に勝てなくなりました 原因を考えたところとにかく突破力がないというところです メガクチートは一見攻撃は高いのですがパーティー全体で積み技がありませんでした 環境的に積んだ上での突破力があるパーティーを作ることにしたところある程度レートは回復しました ここで注意しなければならないことは今まで使ったタイプのパーティーで戦うようにすることです 時間が十分ある時期なら良いのですが今回は時間がなかったので、僕は昔使っていた209ガルーラの改良パーティーを作って潜りました

③実況動画を見る(ニコニコ動画)

レートが落ちるときは客観的な判断ができなくなっている場合が多いです なので誰かのプレイングを見てみるのもスランプ脱却の手段だと思います
僕がよく見る実況者を少し書いてみると

ペリカンさん
様々な実戦級のポケモンを使っていて自分に似たパーティーが見つけやすいです レート帯も1900以上と環境の勉強にもなります 何よりほぼ毎日投稿による対戦量が魅力的です

グラさん
いわゆる有名強者の一角だと思います 僕はサイクル戦を仕掛ける場面が多いのですが氏もサイクル戦をよく使うのでプレイングの参考になります 考えていることも読み上げてくれるので思考を追いやすいです

ライバロリさん
少し前まで対戦動画が大量にあったのに消えて悲しいです;; ボルトロス+メガ進化ポケモンの戦い方が非常に強力で僕もよく参考にしています 実力も相当高く、発言もコメントも面白いのでエンターテイメント性もあります レートでもこの方のコピーパーティーや意識した挨拶をよく見ます

真っ先に動画を見るのはこの辺りの方々です 他にもサントスさん、トスタポンテさん、あみゅさん、バッヂさんなど大勢の実況者の動画を参考にしたりします


④サブロムを使う

時間があるときは①②の組み合わせを兼ねてサブロムを使います 使うパーティーはメインロムで使うパーティーと変えたほうがいいです 意外とサブロムのほうが高くなるなんてこともありますw


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レートが急激に下がるときは定期的に来てその度にポケモンが本当にわからなくなります そして悪循環が始まるのでどこかでその悪い流れを切らなくならないときが来ます そのような時に僕は上記のことをしています ではノシ

やっぱりメガガルーラがNO1

自分(レートが1500台まで下がった… 2日で300以上のレートを急に下げてしまった 環境に追いついていけないのか、プレイングが疎かになったのかわからないがいろいろなパーティーを使っても一考に勝てない。。。)

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???「力がほしいか?」

自分「誰だ!?」

???「私だよ」

自分(!?)




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メ        ガ       ガ       ル      ー      ラ

メガガル「私を使いなさい」

自分「けど、もう僕はガルゲーをしたくないんだ!!!」

メガガル「それではこの先ずっと勝てない」

自分「!!??」

メガガル「好きなポケモンや使いたいポケモンだけ使ってレート上位になった人もいる」

自分「そうだよ 初代統一でレート1位の人だっているんだ」

メガガル「でもその人たちより構築力もプレイングも相当劣るでしょ?」

自分「・・・」

メガガル「そういう人たちのまねをする前に根本的な実力をつけて結果を出すべきじゃない?」

自分「・・・」

メガガル「勝ちたいでしょ?」

自分 コクッ

メガガル「じゃあもう一度ともにレートに行きましょう」

自分 コクッ

メガガル「さあ仲間を集めましょう」


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ガブリアス「メガガルに邪魔な物理受けは任せとけ すべて薙ぎ払う」


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クレセリア「最強の物理受け メガガルーラをもう一度完全な状態に戻します」


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ボルトロス「電磁波であらゆるポケモンの動きを奪ってやる」


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バシャーモ「メガガルじゃ倒せない相手はこちらが相手になる」


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ニンフィア「メガガルに強いポケモンは倒しやすい!!!」


自分「みんな… 来てくれたのか」

自分「僕、がんばるよ!!! シーズンの残りはわずかだけどできるだけのことはする だから、力を貸してくれ!!!」



こうして再びガルモン使いとなった管理人である






くっさいくっさい記事を最後まで読んでくださってありがとうございます シーズン終盤になって一気にレートが落ちてしまいました
試行錯誤すればするほど自分の戦いを見失っていき、とてもつらい状態が続いております

ただ、再びメガガルーラを使いだしてからレートが1800に乗り出しました やっぱりガルーラがNO1!!! というわけで上記のタイトルを付けました

シーズン11の最高レートは今のところ1980超えたくらいであと一勝でレート2000に乗っていたかもしれない状態から負のスパイラルが続いてしまいました 最高レートの更新ができないまま終わってしまうかもしれませんが一応最後まで戦い続ける予定です ただ、そろそろ時間が取れなくなってきてしまうので一つの試合を大切にしていきたいと思います

ではノシ


個人的ガブリアスの持ち物ランク

ガブリアスの持ち物がいろいろあるのですが個人的にガブリアスの持ち物の中で強いと思うものをランク風に書いてみようと思います

Sランク


気合の襷 こだわりスカーフ

あらゆる状況で勝ち筋を残すアイテムだと思います 汎用性・決定力ともにトップクラス

Aランク


ラムの実 こだわりハチマキ

パーティーの苦手な部分を一気に引き受けたりエースポケモンを動きやすくするために持つ持ち物だと思います

Bランク


ヤチェの実 命の珠

突破力を上げるための持ち物です 汎用性は落ちますが特定条件下でとんでもない抜き性能を発揮します

Cランク


ゴツゴツメット ガブリアスナイト 

ゴツゴツメットはある程度の突破力と特性を活かした持ち物ですが活躍できる条件が限られ過ぎていないかと疑問です ほぼメガガルーラピンポ
逆さバトルでは強かったです
メガガブは剣の舞を使えばある程度の制圧力はありますがそれなら単体ガブ+メガガルのほうがいいです

Dランク


光の粉 食べ残し

今はほとんど見ない砂ガブの遺産


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その他ハバンの実やレッドカードがあると思いますがレートで見たことがないので今回は割愛します

ではノシ

【短文記事】 闇堕ち

どうしようもなく負けまくったので封印解除します
ノシブログパーツ

【ネタバレ注意】映画 ジュラシックワールドを見に行ってきました @名駅ミッドランドスクウェア

本日はかねてより見たかったS・スピルバーグ監督の「ジュラシックワールド」を見に行きました

見に行った映画館は名古屋駅を出てすぐのミッドランドスクウェアです


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ネタバレ満載なので続きは追記で

レート1950突破 電磁波炎乱舞メガクチートへラクロス構築

メインロムのレートが1950を突破したのでその報告を
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レート2000超えの方に勝ったことが決め手で1950を突破することができました そういえば久々にレート2000超えのパーティーと対戦しました

パーティーはこんな感じです
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各個体の詳細は前回のこのパーティーの紹介で書いたのでリンク先を張っておきます→パーティー紹介(1900突破時)


レート1900から1950までの道のり


レート1900に乗るまではかなりきつかったのですがそのあとの対戦はそこまで苦労しませんでした
というか1900からは全勝して1950まで来ました
対戦数も3戦しかしていないので速攻で1950に乗ったかと思うかもしれませんが1900を超えてからは一勝したら潜るのをやめてしまうので実時間だとサブロムでの対戦もあったので1900に乗ってからは結構な日数がたっていました。。。 いい加減このチキン具合を卒業したいです


各ポケモンの使用感


メガクチート


相変わらず相手の技を一発耐えて攻撃+次のターンの不意打ちみたいな流れが強かったです 不意打ち読み交代読み叩き落とすというヤンキープレイはこちらが有利な時の王手です

メガへラクロス


準速まで振った素早さが活きる場面が多いです 特にメガサーナイトや鉢巻らしきカイリューに突っ張って無償で落としたなんて場面もよくありました 鉢巻ガブリアスで積みますが当たったことないし流行っていないのでセーフ もしもはやったらハチマキガブリアスを起点にできるポケモンをパーティーに入れるかもしれません

クレセリア


選出は少し控え目ですが相手に攻撃的なポケモンが多い場合は出します 三日月の舞をせずにサイコキネシスで負担をかける場面もたびたび出てきました

ガブリアス


特に書くことはないです このポケモンは相手のパーティーがこちらの2体でだいたい見れるという時に保険として選出する感じです あと、炎タイプへの牽制もしてくれます

エンテイ


相手にフェアリー・鋼・ゴーストタイプがいるときは割と先発で出します この前メガゲンガーの催眠術を躱してそのあとやけどにさせた時は感激しました

ボルトロス


相変わらず電磁波を撒いてサイクルを回しているだけでこちらのメガ進化をしっかりとサポートしてくれる存在です


選出について



メガ枠+ボルトロス+クレセリア


基本選出です
メガ枠の対面性能を上げるためにサイクルを回しながら電磁波を入れたり挑発・三日月の舞でサポートしていく選出です これが一番安定します


メガへラクロス+ボルトロス+何か


何かというのは相手のパーティーを見て決めます メガへラクロスの連続技と範囲が有効な場面が多いのでこのような選出をします こちらと相手のポケモン数が同じときは間違ってもクレセリアで三日月の舞をしてはいけません 速攻でTODを仕掛けられてしまいかねません

エンテイ+メガ枠+ボルトロスorクレセリア


相手にメガサーナイトなどの強力なフェアリーがいたらする選出です 先発はエンテイ フェアリーの後ろには鋼がよくいるので序盤にエンテイで負担をかけてあとはメガ枠に任せるという選出です

ガブリアス+メガ枠+何か


このパーティーの天敵である炎タイプがきついと思った時の選出です 主にリザードン・バシャーモ・ウルガモスを見つけた時はこの選出で行って隙あらばガブリアスでステルスロックを撒きます リザードン・ウルガモスはたいていの場合ステロ+メガクチートの不意打ちで倒せますが珠に身代わりリザードンがいて僕も一回遭遇しましたが、それはこちらの不運ということであきらめます


他にも相手のパーティーによって選出を変えていきますがたいていはこんな感じの選出をして戦っています

改良点


特にないですがしいて言えばボルトロスのバリエーションを増やしたいのでサブロム購入を検討しているくらいです(購入するとは言っていない)
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ではシーズン残りわずかですがマイペースに進めていきたいと思います
ノシ

電磁波ゴツメナットレイ調整・育成論

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ゴツゴツメットを持たせた物理受けナットレイについての調整・育成論記事です

持ち物:ゴツゴツメット

特性:鉄のとげ

性格:腕白

努力値について(個体値31とする)
電磁波を搭載させるので個人的には麻痺による相手の素早さダウンを考慮した努力値振りにしたいと思っています
Sについて(相手は麻痺状態と仮定)
無振り 実数値40で意地っ張りメガガルーラ(リザードン)抜き 準速100族抜き
12振り 実数値42で最速メガガルーラ(リザードン)抜き 最速100族抜き
44振り 実数値46で最速ジャローダ抜き 最速113族抜き
60振り 実数値48で最速ゲッコウガ抜き
84振り 実数値51で最速130属抜き
92振り 実数値52で最速ミミロップ抜き

ゴツメナットレイの場合はガルーラに強くしたいのでSに12振った場合の耐久を計算します

HB

<参考>
252-252振りの場合 メガガルーラの炎のパンチがダメージ: 112~132 割合: 61.8%~72.9%
               鉢巻特化ガブリアスの地震がダメージ: 84~100 割合: 46.4%~55.2%



244-252 HP実数値が奇数になってしまいますが個人的にはそのあたりの数字にこだわる必要はあまりないと思っています
      252-244の時よりも物理耐久がわずかに上がるので役割遂行をしっかり狙うならこちらの方がいいです

ダメージ計算 鉢巻特化ガブリアスの地震
244-252の場合 ダメージ: 84~100 割合: 46.6%~55.5%
252-244の場合 ダメージ: 85~102 割合: 46.9%~56.3% ダメージ的に最大2の差があります


というわけで努力値振りは
H244 A0 B252 C0 D0 S12です


技構成について
①電磁波 有利対面をさせると相手はよく引くので刺さりやすいです 選出段階で火ロトム・サンダー・ガブリアス・ランドロスがいたら出された場面を想定してから打った方がいいです

②アイアンヘッド 電磁波を打ってから使うとまひるみを狙えます 構成的にジャイロボールよりもこちらを採用したほうがいいです

③寄生木の種 食べ残しがない分貴重な回復ソースになります

④選択技 僕は叩き落とすを入れています これによって相手の耐久型に後出ししてからの仕事が増えます この枠はステルスロックでもいいと思います



ゴツメナットレイを使っていて気になった部分の記事を書いてみました
僕のナットレイは素早さ個体値が31ではなく、育成段階ではナットレイの素早さのもともとの遅さゆえにあまり気にしていませんでした
ただ、いざ使ってみると電磁波を打っても相手が上から攻撃してくると少し嫌なので(特に相手のメガガルが岩雪崩連打をしてくると)素早さの調整にも触れてみました

ゴツメナットレイは後出し成功さえすれば役割遂行終了だと思っていたのですがその後も仕事はかなりあったので細かい調整も気にする必要があると思いました

ではノシ
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日記 大学の期末試験と過去問

大学の前期成績が返還されたのでその報告を少ししますブログパーツ

続きは追記で

メガ進化ポケモンと相性のいい味方(=取り巻き)について

メガシンカするポケモンはそれ自体に強さがあることは自明ですが取り巻きの強さも考慮するべきだと思います 取り巻きが決定力があればその分様々な勝ち筋が出てきますブログパーツ

今回は今まで使ったメガシンカポケモンとその取り巻きについて考えていこうと思います

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メガガルーラ
ボルトロス・ランドロス・クレセリア・ヒードラン(炎枠)・スイクン・ガブリアス・ゲンガー

メガシンカ最強ポケモンは取り巻きも最強だった!? 無理なくスタンメンバーを組み込むことができ、ボルトランドコントロールのシナジーを筆頭にガブガルゲンのような攻撃特化の選出や月光乱舞が可能なパーティーが作れます 相性がいい強いポケモンが多すぎて逆にメンバー採用を迷ってしまいます


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メガクチート
クレセリア・ラティアス・エンテイ・ヒードラン・ポリゴン2

クレセリアやラティアスのような浮いてるポケモンで電磁波を覚えるポケモンと相性がいいです さらにこの2体は三日月の舞や癒しの願いを使えるので消耗してしまった遅いクチートを再び全快にしてくれます
炎枠はエンテイとヒードランで迷いますが他のメンバーとの相談で決めるしかないです
エンテイは聖なる炎+素早さの物理アタッカーでヒードランはマグマストーム+挑発の特殊アタッカーなので役割はかなり違います


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メガボーマンダ
ナットレイ・マンムー・FCロトム・ニンフィア・ライコウ

全体的に数値が低いのでメガボーマンダの技の威力に勝敗が関わってきます
派生としてバンギドリュウズを用いたパーティーも存在します というか僕はそれを使っていました
メガボーマンダは弱点が明確で嫌でもサイクル戦をしなければならない場面が出てくるのでボーマンダの消耗には注意が必要です
個人的にはメガボーマンダとボルトランドに氷弱点が一貫しているのが非常に残念だと思っています


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メガヘラクロス
クレセリア・ヒードラン・ファイアロー・ガブリアス

メガヘラクロス+クレセドランは一種の基本選出になると思います その場合は全体的に素早さが遅いので交代をする場面が出てきてしまいますが、一度こちら側で交代読み交代を決めたりして有利対面を作れば一気に相手のサイクルを崩壊させることができるようになります
あとは相手の物理受けを手薄にする鉢巻ガブリアスやリザファイアローに負担をかける襷ステロガブリアスなんかも相性がいいと思いました


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メガチルタリス
ナットレイ・ドククラゲ ここから予想→サンダー・ボルトロス・ギルガルド

ちょっと取り巻き貧弱すぎんよ~ 最近使い出したメガチルタリスですが正直何と相性がいいかわかりません^^; 何となくメガシンカ後の地面の一貫性を消せるボルトロスやサンダーあたりと相性がいい気がします 最近はブログ巡りとかもしていないので一からメガチルタリス軸を作ったのですがもう少しいろいろ参考にしたほうがいいと思いました


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メガバンギラス
ガブリアス・霊獣ランドロス・ファイアロー・霊獣/化身ボルトロス・クレセリア

メガバンギラスは竜舞型が神だと思いますし、僕はそれ以外使ったことはないです ボルトランドを入れていますがコントロールではなく、ランドロスがステロ→メガバンギラスが舞う→メガバンギラスを倒すポケモンを起点にボルトロスが悪巧みorファイアローが剣の舞を積むという積みサイクルを想定しています 積みサイクルが難しそうな時はクレセリアを後ろに忍ばせて少しサイクル戦を仕掛けます メガバンギラス軸の場合はもう一つの攻撃パターンとして特殊メガルカリオやらメガヘラクロスを入れるのがベターだと思います


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メガリザードンY
ナットレイ・カバルドン・ガブリアス・クレセリア

メガリザードンYはボルトチェンジを断ち切れる地面枠としてのカバルドンやガブリアスが必要になってきます 特殊相手にはある程度強いメガリザードンYですが物理相手は辛いのでクレセリアを入れておきます 晴れ状態のおかげで月の光の回復量が上昇します 凄いどうでもいいことなのですがメガリザードンYのパーティーは色合いが綺麗になるので個人的には好きなパーティーです


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メガフシギバナ
ファイアロー・Wロトム・バンギラス・ガブリアス

XY環境最初期のパーティーから メガフシギバナとWロトム、ファイアローがカロス御三家なんて呼ばれていたのが懐かしいです それらは相性補完が素晴らしく、様々な場面に対応できました(ムーバー解禁前まで) バンギラスは追い討ち搭載でメガフシギバナの苦手な飛行エスパー、メガゲンガーに後出ししてサイクルカットします


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メガカメックス
ボルトロス・ガブリアス・エンテイ・クレセリア・ジャローダ・ランドロス

メガカメックスはタイマン性能が高く、一騎打ちでは負けにくいので相手を一体倒してボルトに替えて電磁波を撒いてカメックスが上を取れるようにして再度戦うみたいな動きをするのがいいです メガカメックスはいわゆる水枠なのでどのパーティーにも無理なく入りますがスイクンがほぼ入らなくなるのでそこのところは注意が必要です


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メガギャラドス
ファイアロー・ライコウ・ローブシン・ ガブリアス


メガギャラドスの強さの本質の一つはメガするかどうか選出段階では分かりにくいというところにあると思います ライコウで壁を貼るも良しですし、威嚇を用いて物理アタッカー相手に無理やり舞うのも良しですし タイプ変更のおかげで竜の舞は積みやすいと思います ファイアローはゴツメ型なら鬼火を撒いてギャラドスに繋げば威嚇と相まって物理ポケモンはただの起点ですし、剣舞型ならギャラを突破してくる相手を起点にします 電気はメガシンカ前後で弱点なので地面枠としてガブリアスを入れます



今まで使ってきて印象に残ったメガシンカポケモンの取り巻きはこんな感じです
個人的にはボルトランド・クレセドラン・ガブリアスが無理なくパーティーに入るメガシンカ軸は安定性がかなり高くなると思います

ではノシ

サブロムのメガチル軸構築が1850を突破しました メガチルタリスナットレイドククラゲについて

サブロムのレートが1850を突破しましたブログパーツ
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パーティーの内容は前回の記事(クリックでリンク)と同じです
正直こんな欠陥パーティーでここまで来たのにびっくりしています

1800を超えてから相手の回線が切れたり、大文字でいきなりやけどを引き当てたりと運だけマン的なことが起こったのでラッキーだといえばラッキーでしたw


今回は僕のパーティーの軸である
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メガチルタリス ドククラゲ ナットレイ
の並びについて少し触れていきます


この並びはメガチルタリスの耐性・ドククラゲの特防・ナットレイの防御+特性を活かした受け回し中心の並びです
基本的には先発にチルタリスを出します
僕のパーティーに対してよく出てくるポケモンのうちチルタリスの苦手なポケモンはメガガルーラ・メガクチート・ヒードラン・ギルガルドです 他にもいるのですがこの4体が特に気になりました

ここでメガガルーラ・クチートにはナットレイ、ヒードラン・ギルガルドにはドククラゲを出します
メガガルーラにナットレイの後出しが成功し、接触技を打ってくれればナットレイの持ち物がゴツゴツメットなので特性と合わせて体力が半分以下になります クチートについても接触技をナットレイに交代際に打ってくれればチルタリスの大文字圏内に入ります

ヒードラン・ギルガルドに対してはほぼすべての技をドククラゲが受けることができるので後出しが安定します そこから身代わり・熱湯などの展開をしていくことが可能です

後は少しずつ相手を削っていきチルタリスが苦手とする場面を減らしていくことを心がけます


すごい大雑把に説明しましたが実際は交代読み交代読み居座りなんかをからめたりとかなりめんどくさい動きをします^^;

ただ、このパーティーに出てくる相手はだいたい決まってくるので相手の裏読みなどはしやすいです



後、サブロムはそろそろ他のメガ進化ポケモンを使いたいのですがちょうどいいポケモンが見つかりそうもないのでグラードン攻略あたりまでは進めようかななんて思ったりしています


ではノシ




セブンイレブン(セブンスポット)ルギアの受け取り結果

お盆にセブンイレブンを回ってルギアのデータを受け取りましたブログパーツ

このルギアはポケモンセンターでポケモンとして受け取るのですがしばらく受け取るのを控えていて機能ようやく受け取ることにしました



今回のルギアは臆病・3V固定で受け取ってもレポートをせずにホームに戻れば再度受け取ることが可能でその度に個体値が変化します

つまり厳選可能というわけです



僕も何度かもらい納得のいった個体で妥協しました

その結果がこちら↓
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個体値を調べるとこんな感じでした
HP 30 ~ 31
攻撃 22 ~ 23
防御 30 ~ 31
特攻 30 ~ 31
特防 24 ~ 25
素早 30 ~ 31


ここでさらにジャッジを使ってみると
HP・防御・特攻の個体値が31でした 素早さは残念ながら個体値30なので最速は不可能なのですが僕はここでレポートしました


今後育成するとしたらHSベースで素早さは最速100族抜きにする予定です
型としては
①瞑想・自己再生・身代わり・エアロブラスト
②両壁・エアロブラスト・電磁波

のどちらかのような感じにすると思います 持ち物もご丁寧に食べ残しなので耐久・サポートタイプがいいと思いました


あと久々にメインロムで対戦をしました 一戦一勝して怖くなってやめてしまいました^^; 今のところ今期最高レートです
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ではノシ

手帳を買ってきた

最近、学校で配られた手帳を無くしてしまいました;;ブログパーツ

学校で配られた手帳は多分探せば出てきそうな雰囲気なのですが今月は予定が多そうなので一刻も早く予定を管理したいと思い、ちょっともったいないと思いつつ新しい手帳を買いました

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個人的な日記なので続きは追記で


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